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こんにちは、携帯電話を代えて操作の違いにイライラしている眉毛です。
機種変更の時に受付のお姉さんが、「メールをロックしている時は、解除してくださいね。」と言ったので解除してお
姉さんに任せたら
全メモリーを消されて若干ブルーです。こういう場合の補償とかないんですかね?
さて、日ごろ思っている疑問について話そうかと思います。
疑問って言うのは私の親のことなんですけど、多分他の方の親も同じようなことを言うと思うんですよ。
その疑問とは、何故親は子供が何かしらの失敗や子供の欠点を見つけると「俺(若
しくは私)の頃はなぁ…」って確証もないような、たわごとを抜かすんでしょうか?ってことなんですよ。
そして本題に入るんですけど、私眉毛は女の子にモテません。
そして、このことを何故か知っている親父が私
に一言…
親父「どうしてお前は俺の子供なのに、女にモ
テないんだろうなぁ。俺の頃はなぁ…」
って感じに言われたんですよ。
その私の親父は極度の女好きで、飲食店で可愛いと思われる女の子が注文を聞きにくると、つまらん冗談を連
発して女の子は顔が引きつらせたりする親父で、逆に男が来ると、露骨に機嫌を悪くするどうしようもない親父なんですよ。
そんな親父ですが、親父は昔かなりモテたそうなんですよ。全く根拠はあ
りませんが…
因みに私、眉毛は常に彼女を募集中なんですけど………
私がモテないのに、親父がモテる道理がいまいちわからないんですよ。この差が未だに解らない。
だから、私は親父の言う自分がモテたと言う話をすべて嘘として扱ってるんですよ。
なんせ、親父曰く「俺は、常に(小学生〜今まで)女に困る生活はしていなかった。」ですからね。
誰がどう聞いても大嘘ってわかるじゃないですか?まぁ顔を見ていないから、なんとも言えないよなって言いたいお客様の気持ちもわかりますよ。
でも、これだけは保証します。認めたくないんですが私は、常に父親にそっくりと言われて生きています。
そっくりの私がモテないってことは、顔が良いからってわけじゃないでしょうね…
次に、親父のトークセンスは上記の通りなんで、話力でモテたってわけでもないようですね。
因みに、私、眉毛は話の話題が分かる人には面白い話題を提供できるかと思います。
ただ…あがり症なんで初対面の方と堂々と喋るのは無理ですが。
さて、こんな駄目親父にも一つだけ私より抜きん出た凄い才能があるんですよ。
それは、運動神経ですよ。
自慢じゃないですが、生まれてこの方、私は運動会や体育大会などの、体育会系のイベントのリレー系の種目でビリの座を他
人に譲ったことはありません。
ところが、うちの親父は草野球をやらせればヒットをガンガン出して出塁しまくるし、リレーをやれば、もうすぐ齢五
十を迎えようと言うのに私に圧倒的差をつけて走り抜けます。
モテた要素と言えるのであるのなら、これしかありません。
だから、親父の高校時代の部活何をしていたか聞いてみました。
そうしたら、返ってきた答えは…
柔道部ですって……
そんな剣道部に匹敵するような、汗臭い部活でどうやって女の子にモテたと言うのかね?ん?何か言いたいことがあるかな?
そうか、きっと昔は柔道が女子にも流行っていたのか!だからモテたんだね?親父よ。
柔道部でモテることはないってことは、運動会や球技大会などで名を上げたんでしょうかね?
様々な想像を膨らませても、親父がモテる要素が見つからないんですよね。
皆さんの親が「俺の若い頃はなぁ…」とか言い出したら絶対に、だったら証拠を出せよ!と言ってやり
ましょう。
変な締め方でした。どうもすいません。
性別を変えてこんな感じです。少なくとも私は…まぁ、先生ごとのやり方があるからそこは仕方ないでしょう、甘んじて受けましょう。ですが一つ納得いかないのが、
今回が教師Iとの授業が初めてなのに、「お前ら並び方教えただろうが!お前らは並びかも覚えられんのか?」という暴言
ボケましたか?先生よ…私達が君と授業やるのは今日が初めてだよ。ボケが始まったのであるのなら、教職を速やかに
辞職して、養生してください。それが貴方の為であり、私達のためでもありますから…
そんなことを思いながら、並び方を聞きそのとおりに並ぶ。
準備運動が終わり、いよいよバスケットボールに触れる事になります。
最初はパスとかのキャッチボールみたいなことをして、その後に「四角パス」なるものをやることに。
やり方を教師Iが説明しますが、説明の仕方が悪いせいかさっぱりわからない・・・
やっぱ思うんですけど、説明することの下手糞な教師は教師やってたら駄目だと思うんですよ。「わからないところ あったら聞けよ。」と言われても、実際わからなくても聞けない雰囲気ってあるじゃないですか?だから教師がもっと教え方を上手に工夫する義務があると思う んですよ。勿論、生徒の聞く姿勢も改める必要があるんですが…
ボケが始まった教師Iの説明じゃ要領を得ないので、「四角パス」が始まっても、誰もどう動いて良いのかわからず、固まってしまう皆。
その状況を見ていた教師Iは、「さっき教えたばっかりのこともお前達は出来ないのか?小学生でも教えれば出来る
ぞ。お前らは小学生以下か?」などとのたまう始末…
先生よ…貴方の言うどんなに賢い小学生であっても、説明が不十分だったらまともに動くことは出来ませんぜ。ましてや、説明をする人間がボケが始まったあん
たじゃ、介護業の人間じゃないと解読不可能なんじゃないのかね?ん?
やってる内に、だんだん要領を得てきて皆この「四角パス」に慣れてきた時に…
教師I「よし、今度は今のを逆周りでやれ。」と言い出すんですよ。
「四角パス」って言うのは時計周りでやるものなんですけど、これをただ逆にやるだけなんですがこれがなかなか難しい…
教師Iがまた一言「何故同じことを逆にやるだけなのに出来ないんだ?やる気あるのか?お前らは…」
いい加減にしてくれよ、あんたは見ているだけだからなんとでも言えるが、実際やるのは私達なんだからさ。事件は会議室で起こってるんじゃないのだよ?先生
様よ…しかも、出来ない=やる気がないってどんな偏見だよ馬鹿が!
これにも徐々に慣れてきた頃に、授業終了五分前になり「四角パス」は終了になり、後は適当に教師Iの戯言を聞いているだけ…
教師I「お前らと別のクラスを比べると、意識が低いな…まだ、レベルと言える段階ではないな「ラベル」だよお前ら
は。」
先生!質問が二つほどあるのですが、よろしいでしょうか?まず初めに、意識のレベルを測定するのは、貴方の主観で
すよね?そんな当てにならない物差しで私達をはからないで頂きたいですね。ボケの始まってしまった腐った脳味噌じゃまともな判断が出来るかどうか不安です
から…
二つ目に、レベルに満たないことを「ラベル」というのを初めて聞いたのですが、それはれっきとした日本語として機能しているのですか?それとも貴方の造語
なんですかね?どちらにしても、貴方が使うのは似合わないので、速やかに使用を停止するべきだと思います。
まぁこんな教師が教科担任なので、ネタがボロボロ出てくることを期待していますよ。
自慢するS君。(今はもう別れたそうですが…)そして、持っているものを見るとそれは…サングラスでした。ええ、S君のサングラスです。
その時は気付かなかったんですけどね。
不良達にそのサングラスをかけろと、しつこく言われまして仕方なしにかけてみると反応が…
ヤクザの親分のようだの、迫力に満ち溢れているだの言われて、大好評?だったよ
うです。
不良達とサングラスネタで盛り上がってるその時、私の携帯が鳴り出しました。
誰だろうと携帯を覗くと、Sの文字がそこにははっきりと映し出されていました…
この時はもう既に嫌いな奴でしたので、はっきり言って無視したいと思いましたが、急用だとマズイので出るといきな
り…
S「先生にチクられるか、素直にサングラス返すかどっちが良い?早く返してよ。」などとほざく馬鹿が一人いまし
た。
大した不良っぷりですね、S君よ。普通不良はどんなに困った状況におかれても先生の手を借りるなどという愚行には
走らないよ。
しかも、持ち込み禁止のサングラスを取られたとあっては、普通の生徒でも自分で取り返しに行こうと思うぞ?たわけか貴様は!
大体お前、更にやばそうなネックレスとかピアスはどうしたんだ?なんちゃって不良だから先生に頼むときは隠すのか?無様にも程があるよ。
不良ぶりたければ、最後まで貫き通せよ!本当にチキン野郎だなお前は………
いきなりこのような意味不明とも取れる内容が出てきたので、少し落ち着けといってやると、ようやく私が電話に出ていると理解できたようで
今度は「近くに、T居ない?T居たら代わってくんない?」*Tはサングラスを取ってきた不良です
あのさぁ、Tに用事があるなら最初からTに掛ければいいじゃん。何でわざわざ私を仲介させるんでしょうね、この馬
鹿は…
そして、Tに電話を代わると同じことをまた言ったらしく、Tは「知らんし、そんなもの取った覚えはございませんよ〜」と言いのけました。
その話を聞いていると、相手側の人間の声のトーンがいきなり低くなりました…このパターンはもしや…
先生に代えやがったな!やっぱ貴様はチキンで卑怯者だぞSよ!このサイトを見ているのであるなら私に電話なりメー
ルなりしてくるがいい!お前がメール若しくは電話をしてくるまで、このサイトはお前の悪事やネタになる行動をさらし続けるだろう。ホッホッホッ・・・
思い出しても頭にきますよ。子供同士のふざけに大人を使うとは、ルール違反もいいところですからね。
さすがに、先生が出てきたとあっては返さなければならないので、仕方なくサングラスを返しに行くT…
今思ってもSは本当に不良になりきれてもいない中途半端な奴だなぁと思います。
まだまだ、書きたいところはたくさんあるんですが、ネタは小出しの方が良いかと思いますんで…
ネタが切れたときの為にですけどね。すいません
どうしても気になる私は、トイレに行くと言い出し廊下に出て行きます。
さて、私は二年生です。ちょうど一年と三年の階に挟まれているのでどちらからでも行動可能。どっちから行ってみようかと数分考える…
考えた結果、三年の方から回ってみることに。
理由は簡単!一年の方には、怖い先生しかいませんからね。
チキンですけど何か?
三年の階に下りていく私。ただ回るってだけでは面白くもないので、何か行動を起こして回ろうと思いました。
考え抜いた結果、とんでもなく下らない方法で一階を回ることにしました。その方法とは……
ほふく前進です。自衛隊がよくやってるアレです。
ええ、もう変態ですよ。こんなところ見られて親に連絡でもされたら、親泣きますよ本当に。でも、一度くらいメタル ギアソリッドの真似事をしてみたいと常々思ってたんですよ。ダンボールかぶって行動しないだけマシと言うものです。そういうことにしておいて下さい。
一階をほふく前進で行くことを決意した私は、当然気分もソリッド・スネ〜クです。重要任務を任されたスパイの気分の変態
です。
ほふく前進で行動しつつ、三年のクラスの様子を見ていく私…完全に精神異常者でした。
高校二年ににもなって何やってるんだろうと少し悲しくなってきました。
そんなこと思って半分感傷に浸っていると、進行方向のクラスの扉がガラガラと開きました。
ヤバイ、見つかったら指導どころの騒ぎじゃない!といっても見晴らしの良過ぎるこの廊下…隠れられるポイントなんて皆無に等しい。
早くもここで、終了なのか?と心臓バクバクで音のした方向を凝視していると、私 とは反対の方向に先生が行って奇跡的に助かりました。
任務達成には運も必要なんだと痛感しました。とにかく、今の先生が出てきたおかげで腰が抜けてしまった私。やはり
チキンです。
立ち上がって逃げることすらままならないこの状況…まさに、メタルギア。
なんとか、死ぬ思いで三年の巣くう一階をほふく前進で踏破しました。クラスの様子なんか見てる暇もなかったですけどね。
次に一年の階である3階に行こうと思ったんですが、まだ、足が思うように動かない…そんな時
この軟弱者が!!!貴様の根性はそんなものか!?見下げ果てたぞ、眉毛よ!!!
頭の中の大佐が私を激励してきます。大佐のおかげで、何とかよろよろと歩く程度までには回復してき
た私。
よっしゃあ、いっちょ三階も踏破してやるぜ!なんせ俺はソリッド・スネ〜クだからな、かくれんぼな
らお手の物だ。
完全に自分の身分を勘違いしながら3階に向かいます。
三階は普通に歩き回ろうと決意しました。普通といってもヨロヨロですから、ほふく前進の時と大差ないんですけどね。
三階には、この学校最強と謳われている生活指導部のS教師を初めとする強豪ぞろいと聞いています。
果たして見つからずに踏破できるのかが凄い不安です。
いつまでも立ち止まっていると、私のクラスの先生が私を探しにトイレに行くかもしれませんから、即行動を開始します。
今回は、クラスの中を覗く余裕も若干出てきてチラッと見てたりしました。覗いてて思ったんですけど、
なんか、ほとんどの奴が寝てるという感じで真面目にテストを受けているのは一割に満たない人間が…って感じでし
た。皆もっと真面目にテストを受けようよ…
まぁ、テスト中に抜け出してこんな変態的な行動している私が吐ける言葉じゃないですけど。
三階は、驚くようなイベントもなく何事もなく終わりそうでした。最後を除いて…
何もなかったので、半分興ざめで自分の階に戻ろうとした時に、
ビターンと一回転んじゃったんですよ。その際に、「ふぉぉぉ!」と大声で叫んじゃったので周りのクラスからざわめきが上
がってます。
これはマズイ、実によろしくない。早くこの場を撤退しなければ…
私が階段に差し掛かるか否かというタイミングで最強の教師Sが扉をガラリと開けて、こちらに向かってきます。
私は、これ以上ないという速さかつ静かな動きで自分の階に到着。
なんとか見つかっていないようでした。
ここまでの所要時間実に二十分、でかい方だってこんな時間はかからんだろうに……
この後は、何食わぬ顔で二時間目のテストを受けて帰りました。
そしたら、今日の朝。わがクラスの教師が「テストの最中に歩き回った生徒がいるらしい。」
などとホームルームで言っていました。
このとき私は、膝がガクガク、冷や汗ダラダラで無様以外の何者でもありませんでした。
勘が鈍っているし、日本語がおかしいところが多々ありますが、なにとぞご容赦を…
文の面白みを出す書き方とか、もっと勉強したいと思いますよ本当に。
解り難い図でアレですがこんな感じです。
こんな感じで
した。(言いすぎですけど…)
そしてカーブに差し掛かり、友人の言葉を思い出し後輪のみブレーキをかける。
見事に成功!すごい気持ちいい!自分がバイクのレーサーにでもなったような感覚に陥りました。
あんなに気持ち良いとは思いませんでした。アニメか何かの主人公みたいな動きでしたからね。
普段格好悪い私ですが、あのシーンだけ見れば女の子がわんさと集まってくるでしょう。
そうこう思っているうちに第二の下り坂。
次も格好良く決めてやるぜ!と思い、下りに入る前から相当のスピードをつけて下り坂に入る。
ここも格好良く決まる。脳内の、私の数万人のファンが私を褒めちぎるのが聞こえます。
まさに、鎌田学も目じゃないぜ!と思えるほどのコーナリングテクニックだと自負できましたよ。
鎌田学が誰かは知らないけど、バイクのレーサーらしいです…
本気で自分のテクニックは本物だと思い込んでしまった哀れな私は、最後の第三の下り坂に入ります。
もう、私には攻略できないカーブなど存在しない!と本気で思い込んでいる私。
そして下りに入り、カーブを格好良く抜ける…格好良く…格好・・良く…
ガシャーン!カラカラカラ…
おぉっと〜眉毛選手ここでクラッシュだ!!!
自転車が曲がりきれずに、街路樹に正面衝突してしまった…
自転車だけならまだしも、ぶつかった衝撃で前に吹き飛ばされて顔面から街路樹にクラッシュ!自転車の方が、軽傷で
した…
とりあえず、怪我がどんな状況か調べるために近くの公園のトイレの鏡でチェック。
鼻血がたっぷり出ているのは分かっていたけど、額も割れているとは思わなかった…
鏡でよく見てみると、顔は擦り傷だらけで見るも無残な顔になってました。
元々顔が酷いんですけど、これはもう
ゾンビでした…
他の人は軽く目を逸らして逃げていきますからね。
そりゃ、額や鼻から血を出して顔が擦り傷だらけの人間を見たら、私でも目を逸らしますけど、
何も、子供に見せないように進行方向を変えるまでしなくてもいいじゃないですか…「シッ見ちゃ駄目よ。」って言わ
れる漫画やドラマの役者の気持ちが少し解った気がしました…
家に帰るとさすがに親も心配して、即病院へ。
病院で診てもらうと医者が言うに・・・・
「鼻の骨が折れちゃってますねぇ。とりあえずコアラマスクつけておきましょう…」
おいおい、ウソだろう?街路樹に突っ込んだくらいで、鼻が折れるなんてさ…
笑うに笑えないこの状況、嫌だけど仕方なく、コアラマスクを装着。
このような醜態を晒す恐ろしい運命が待っていよ
うとは…
恥ずかしいので、明日学校に行くべきかどうか本当に迷っています。
更に自転車は軽傷だと書きましたが、
どうやらぶつかったショックでタイヤのホイールや泥除けが大破していたようで天寿を全うされたそうです…
こんなことなら家で大人しくこもっていればよかったと思う今日でした。
率先して一緒に行動したのは、T君でしたね。
K君に一泡吹かせるために、小学生の無い頭を振り絞っていじめる手段を考える私達。
とりあえずすれ違うたびに、「ハナクソ野郎」とか「学校に来るな!汚れるんだよバーカ」とか言ってましたね。
定番の、授業中に消しゴムを千切ってぶつけるとかもしてました
よ。
その日々の報復攻撃にマンネリ化して、T君の考えたイジメ第一作戦…
上靴に画鋲を仕込む。
ありきたりで、コメントし辛いんですが実際にやったんですよ。
やられたほうは結構精神的ダメージが大きいと思うんですよね。
ある日突然自分の上靴の中に画鋲が入ってるわけですから。
この作戦を決行し、憎きK君の反応をうかがう私達。
K君「痛ってー。画鋲が入ってるよ。誰かのイタズラか?」
なんて呑気なK君だ…はっきり言って負けたと思いました。
こんな奴に一泡吹かせることが私達には出来るのだろうか?本気で悩みました。
そして次は私の考える番に。そして考えた末に出した案は、
K君にアリを食わせ、耳や鼻、背中にもアリを突っ込む。
これはさすがにK君と言えどもダメージを受けると期待して、昼休みに決行することにしました。
昼休みに、K君を引っ張りアリを無理やり口に突っ込む私とT君。
T君「オラ、とっとと口開けて食えよ。お前のようなハナクソを食うような奴はア
リくっても問題ねぇよ!」
T君からこのとき初めて聞いたんですが、K君はどうやら主食がハナクソだっ
たそうです。
私も、遅れをとってはならぬと耳や鼻などにアリを入れる。
さすがにK君もこれには参った様子で、泣きながら教室に戻りその後数日学校に来てませんでした。
この時点で思うんだけど、私って訴えられてたら少年院とか連れて
かれてるんじゃないんですかね?
まぁこんなことを毎日のように続けていたら、さすがに先生も気付くんですよ。
厳重注意を食らって、今後一切K君に手出ししないと言う約束までさせられましたからね。
まぁ子供からしてみれば、こんな約束は無いに等しい陳腐なものですけどね…
この約束を無視して日々イジメに勤しむ私達。
ある日、ついにK君がブチ切れ私に攻撃を仕掛ける!その方法と は…
唾を吐いて私の顔に当てる、というものだったらしいんですが、こ
の唾を吐いて私の顔の15センチくらい前にまで唾が迫ってきた時、
突然の強風が吹き、私の顔に当たろうとしていた唾が進路を変えて、本人であるK
君に直撃!
これには私爆笑しまして、指差して大笑いしてたんですよ。
そうしたらK君が泣き出しまして、「もう、俺本気で怒った。」と
捨て台詞を残し教室へ逃走したんですよ。
私はしばらくK君が教室に逃げ帰るところを笑いながら見てたんですが、
何か嫌な予感がしたんで、K君の後を追うように教室へ戻りまし
た。そこではK君が…
私の箸を舐めているではありませんか…
このシーンを目の当たりにした私は当然怒り狂いまして、この前の攻撃の比ではな
いような攻撃を数十発くりだして、K君を即撃破!
いやね、誰でも怒り狂うと思いますよ。普通に女子の方で当てはめるのであるなら、
嫌いな男子が、女子がトイレに行った隙に縦笛を舐めまわしているところを目撃す
るような生理的嫌悪と同等くらいですよ。
またもK君を泣かせたので、事は大事になり先生がご登場。きっちり絞られました…きっちり絞られたはずなのに、
授業後に再び、私だけ居残りで説教を受けるハメに。
この先生は精神的に生徒を追い
詰めるのが上手で、説教された生徒は例外無く泣き出すんですよ。
私も例外になることなく泣き出すことになりました。
先生曰く「お前は、別の学校に隔離するか?お前みたいな奴が〜」と
言い出すんですよ。
子供心に大人にそんなことを言われると、信用してしまうものなんですよね。
本気で顔が青ざめて、ボロボロ泣いていたようです。
最後に「眉毛、お前はK君の家まで行って親と一緒に謝って来い。」な
どと言い出すんですよ。
元は完璧に向こうが悪いのにどうして俺なんですか先生?泣けば生徒は優遇されるんですか?じゃあ私も泣いちゃおうかな?
こんなことも思ったりしたんですけど、他の学校に移されたらたまらないので、急いで家に帰り事情を話し親と一緒に
K君宅に行こうと言う私。
そう言って親に行こうとしたんですが、親「嫌だよ、面倒だしお前が悪いのであっ
て私にゃ関係ないよ。」
子供の一大事にお前は何をのたまってるんですか?面倒だと?ふざけるなこのクソ
ババァが!
本当に行ってくれる様子も無く、仕方ないので諦めて一人で向かうことに…
K君の家に着き呼び鈴を鳴らし人が出るのを待つ私。
出てきたのは、なんと相手のお父さん…
もう終わった…何か良くわかんないけど終わった…って思いましたよ。
しょうがないので、相手のお父さんに事情を話し謝る私。
向こうはひたすら黙って聞いているばかりで、何も話そうとさえしません。
この沈黙ほど痛いものはないですね。
全て話し終えてから、相手のお父さんが一言「反省してるんだろう?もうしないね?」
これだけでした。正直なところ、殴られるのか?とか思ってましたから拍子抜けしたって言うか意外でしたね。
そこは、「もうしません」と言い切る私。それで、このイジメは終了したんですよ。
だけど一つだけ疑問点が未だにあるんですよ。
何故他に加担したT君やD君は怒られもせず、親に謝りに行かなかったのか?
ひょっとして先生は個人的に私のことが嫌いだったのかもしれませんね。
私も嫌いだから丁度良いですけどね。
泣けばどんな悪人でも悲劇のヒロインになれるんだなとこの出来事を通じて思いました。
こんばんわ、授業中常に今日のネタを何にしようか考えている眉毛です。
今日は、昨日のアップ時に起きた嫌な出来事を書きます。
昨日、教師Yのネタを書きながら、テレビを見てた私。
途中で、風呂が沸いたらしく風呂に入りに行って来ました。
部屋の電気を消して風呂場へ…
のんびり風呂に浸かって、気持ちよくネタの続きを書こうと部屋に戻ってドアを開けた時…
ガチャン、ボタッ、カサカサカサ…
何か黒っぽくて触角が長くて動きが異常に素早い虫がいるんですけど…
そうゴキブリが出たんですよ。
私は虫と名のつくものは大抵ダメなんですよ。蝶とかはまだ良いですけど…
それはさておき、部屋の奥の方へ逃げていったゴキブリ。
今日は他の部屋で寝て、サイトの更新は諦めよう。うんそれが良い、そうしよう…
と思ったら、ゴキブリがこちらに戻ってきて挑発してくるんですよ。
無駄に長い触覚をユラユラ気持ち悪く動かして…やつが言葉がを喋れるならば多分こんなことを言いたかったんでしょうね。
「逃げんのかよ?お前、俺ごときで逃げるってありえねぇよな。まあ逃げたければ逃げろよな。俺はここの部屋を俺の
巣にするからさ。」
馬鹿にすんじゃねぇぞ害虫風情が!お前如き片手で圧殺できる人間様が怯える理由が何処にある!?
もう、頭にきたんで駆除することに決めました。
かと言って、私の家はそうそうゴキブリが出ないので、強い殺虫剤が置いてない…
手とかで叩き殺してもいいけど、手に汚らしい体液が付くし、潰れた後が厄介だ…
とりあえず、殺虫剤を持ってきてゴキブリと対決をする。
私「オラァ!」ブシューーー
眉毛は殺虫剤を散布した
カサカサカサ…
しかし、ゴキブリには効果が無いようだ…
ゴキブリは逃げ出した…
ポケモンの真似事やってる場合じゃねぇ!マジに効果無しですよ。何なんですか?アリですかそんなの?
しかも散布したせいで、ゴキブリは逃走、タンスの陰へ隠れちゃいました。
やはり、手しかないのか…絶対に使いたくない手を…
あのばい菌だらけの生物にこの手が触れなければならないのか!?
まぁそんなこと言ってられないし、緊急なんで腹括って手で圧殺することにしました。
まずは、タンスから追い出さなければと思い、効果の無い殺虫剤をタンスに向けて散布して、出てきたところを仕留めるという作戦に…
タンスの陰に殺虫剤を散布、カサカサ…ゴキブリが出てきた。
よし、チャンス到来!すかさず手で圧殺すべく手を板の間に叩き込む…叩き込んだんだけど…
手ごたえ全くナシorz
おい、そりゃ無いぜ。と思い天を仰いだら、そこには…
空を
華麗に舞い上がるスーパーマン(違
う)ゴキブリが飛んでました…
何それ?飛ぶなんてインチキだぜ!俺には羽なんて生えてねぇぞ!そんな秘密兵器使うなよ、虫の分際で!
華麗に空を舞い、格好良くすら思える飛行を見せ付けて壁に着地?するゴキブリ。
「お前は本当にノロマだよな(笑 本当に高校生なのか?近頃の若い者は駄目だねぇ。こんなんじゃ将来俺達軽く大繁
殖迎えちゃうよ。ハッハッハッ」
とでも言いたそうな、ゴキブリがまたも触覚を振り乱しその場で硬直しました。
もう、勘弁ならねぇ…手が汚れようが絶対に跡形も無く圧殺してやるからなゴキ公が!
完全に頭にきて手を汚すこともどうでも良くなってただ目の前の敵を粉砕しようという気持ちが前面に剥き出し状態の私。
そこからが凄い。本来の私の動きの二倍くらいのスピードで壁に急接近。
怒涛の張り手のラッシュを叩き込む!
「ヒャハハハ!どうだゴキ公が!?痛かろう?苦しかろう?良い様だな!人を散々コケにしくさって!」
本当にこの言葉を叫んでいた私は、少しおかしいんでしょうね。
そんなこんなで、壁にこびり付くほどの薄さになってしまったゴキブリ。
後での掃除の方が大変だったりしました。大分染みとか取れたけど、まだ残ってるし気持ち悪い…
やっぱり、害虫駆除は思い切ってやるべきですね。
あと、誰かゴキブリに良く効く殺虫剤あったら是非教えてください。お願いします
最後にお願いなんですけど、個人の力では宣伝にも早くも限界を感じ始めるようになって来ました。
こんばんわ、今日自転車通学中に喉飴を舐めながら通行してた時に気管支にうっかり飴が入り、
自転車から転げ落ちて咳をしまくった眉毛です。
今日の話は、〜ホームレスをおちょくってみよう〜と題してみようかと思います。
ホームレスをおちょくる私も相当変人ですね。まぁいいや。
今日、友人のサトシさんから、「俺の家の近くの公園にホームレス
が住み着いた。」っていう話を聞きまして、
ホームレスなんて、何処にでも居るなーとか思ってもこの辺ではあんまり見ないんで、ネタにもなるし、見に行ってみようか。(一人で)
ってことになりまして、放課後に見に行くことにしました。
サトシさんの近くの公園は割と広いんで、三十分くらい歩き回って探したんですけど、
あったんですよ。ブルーシートやら、ダンボールやらを組み立てて、ここは俺の土地じゃあ!って感じで占有している
ホームレスの家が。
こんな感じなんですけどね
なんて汚らしい家なんだ。っていうか家なのか?あんな物は即刻撤去してやりたい…
その家を見てたら、なんだかこんな物をこの公園に置いて置いてはいけないという、謎の正義感がでてきたんですよ。
とりあえず、どうやってホームレスをおちょくってみようか、少し離れたところで考えたんですよ。それで出てきた案が…
1:遠くからホームレスの家を目掛けて投石する。これは、かなりホームレスにとって嫌でしょうね。ひょっとしたら襲ってくるかもしれない……
2:ホームレスの家にまで響くような、騒音を出す。要するに携帯の音を最大にしたり、近くにある鉄
柵に気の棒でカラカラっとやるみたいな感じです。
3:ホームレスに聞こえるように舌打ちかます。これは、結構大人しめですね。出来ればこれをやりたい気がします。
そして、考え抜いた結果面倒だから全部やってみようと言うことになりました。
とりあえず1番をやってみることに…
出来る限り遠くから、握り拳程度の石を見つけて投石………
マズイ!家のダンボールの部分に、穴が開いた!!!
それを確認していると、家から凄い勢いで武装したホームレスが出てきました。
しかも二、三人出てきましたよ。
半分殺気立ってました。幸い私がやったと思わなかったようで、ホームレスは穴をガムテープで補修して、家に戻りました。
また武装の姿が怖い。何を持って現れるかな?とか期待してたら、
木刀とか、鉄パイプは普通じゃないですか、凄い人は包丁持ってる人も居ましたからね
今回のは見つからなくて本当に良かったです。見つかったら、殺されてたかな?
2番…最初は、携帯の音量を最大にして十分くらい待ってたんですが、どうにも出てこない…
私の周りが五月蝿いだけで、あんまり効果が無いみたいです。
次に、木の棒を探して、鉄柵をカラカラを十分くらいやってみました。
その際に、「引越し、引越し、引越し、引越し、…」とひたすら言ってみたりもしました。
さすがに耐えられなくなったらしく、出てきて「うるさいよ、もっと遠くでやってくれない?」
とか言われて、家に戻ろうとしたのでここで
3番をやってみることにしました。私が「チッ。」っと舌打ちを聞こえるようにしたのを聞いて、向こうも結構お怒りで再びこっちに来ました。
「何なの?君?ねぇ一体何の用事なの?」みたいなことを連発されて、やらなきゃ良かったなと後悔し
ていると
ホームレスは「おい、ちょっと来てくれよ。」と仲間を呼び出しました。
呼び出しに応じ、先ほどの武装ホームレスが出現。
なんか…昨日のサバゲーの時よりヤバイ状況なんですけど…
殺気の感じが先程よりも凄みが増しているのは気のせいなんですかね?
本気でヤバイと感じつつ、どんなことが飛び出すのかワクワクしている自分が変な奴だなと思いましたよ。
ホームレスは私を取り囲んで、舌打ちについてくどくど聞いてくるんですよ。
「何のつもり?」とか「喧嘩売りに来たの?」と
か、えらく好戦的なんですよ。
不良や警察には頭が上がらないくせに、相手が学生と見ると途端に強気に出ますね。
とは思っても、相手は包丁を持ってるわけだし、ここは言葉遣いを間違えたりすると、
即アウトだなとか思いつつ必死でとりあえず、平謝りを敢行してみる…
私「すいません、本当に申し訳ありませんでした。今後気をつけますので、お許し下さい。」
ホームレスA「謝れば良いとか思ってるんだろ?馬鹿にすんなよガキが!」
お前らいい加減にして置けよ…人が下手に出てれば付け上がりやがって。
お前らのいない間に、その小汚い家に火をつけることも可能なんだぜ?舐めた態度とってんじゃねぇぞ!
なんて思いが交錯する中、このままじゃマズイので新たに言い訳を適当に探す
私「何かムシャクシャしててやっちゃったんですよ。本当に反省してますから、許してください。」
こんなことを言ってみると、今度はなにやらホームレス同士で相談を始めている模様
ホームレスA「この前のテツさんのとこが襲われたって言ってたがまさかコイツなんじゃねぇの?」
ホームレスB「いやいや、テツさんは鶴舞だぞ。さすがに距離が離れているだろう…」
テツさんって誰?本当濡れ衣とか勘弁してくれよ…
私「あの〜それで私はどうなるんですか?」
ホームレスA「お前、テツさんを知ってるか?」
ホームレスに知り合いなんぞ一人としていねぇよ。私はそこまで落ちぶれちゃいないんだよ。
私「いえ、存じ上げないです。申し訳ないです。」
ホームレスB「だから言っただろう。コイツはテツさんとは関係ないって。」
テツさんはもう良いからそろそろ私を解放してくれないのかな?
ホームレスA「そうか…ならもう帰ってもいいよ。もう二度とここ
には来るなよ。」
私「はい、もう二度と来ません。すいませんでした。」
ようやく開放してくれたよ、所要時間約一時間…予定外に長かった。
ちなみにホームレス同士が相談をしている時に私、ダンボールハウスに監禁されてまして、
思いもよらずホームレスを疑似体験してしまいました。
中は以外に暖かいんだけど…臭い、汚いの感想しか出てきませんでした。
しかも、勝手に逃げられないように、三人目のホームレス…石を投げた時に包丁持って現れた人が一緒
に居たんですけど、
常にこちらに向けて包丁を向けてくるんで、生きた心地がしませんでした。
本当に死ぬかと思いました。
やっぱり大人はおちょくるものじゃないですね。
だけど、このままやられっぱなしじゃ帰れない私はホームレスが皆家に入ったときに、石を三つ程またぶつけて逃
げてきました。
本当に、怖いです、ホームレス。おちょくると本当に追い掛け回されるので、止めておきましょう。
まぁ普通の人はやらないと思いますけどね。
最後にお願いなんですけど、個人の力では宣伝にも限界を感じ始めるようになって来ました。
出来れば、このサイトを面白いと思ってくれた方、宣伝なんかしてくれると嬉しいです。
どうも、日曜日にやることがないので、更新を今日もしている眉毛です。
今日は本当やることもないので、ネタを探しに近くの公園にでも行ってみました。
その公園は、サバイバルゲームをよくやってると有名で、一般人は危険であんまり立ち入らない公園なんですよ。
雨の中その公園を徘徊してネタを探していると、森の方で何かゴソゴソ動いている何かを見つけたんですよ。
まさか、いきなりサバゲープレイヤーと間違われて、撃たれたりしないよな?とおっかなびっくり、そっちの方に行ってみるとそこには
こんな感じの数人が居たんですよ。
これがサバイバルゲームってやつなのか…なんかとても危ない危険な匂いがプンプン香る恐ろしいゲームなんだなって思いました。
普通に、捕虜らしき人に向かってマシンガン?のような電動ガンを乱射してて、捕虜半泣きでしたからね。
普通ルール違反なんじゃないのか?よくわかんないけどさ…
しかも、普通顔とか故意に狙わないと思うんですよ、一般常識があるサバイバルゲームのプレイヤーは。
この人たちは寧ろわざと顔を狙ってましたからね。捕虜が「止めてくれ!」って必死に懇願しても軽く無視してニヤニ
ヤ笑いながら顔狙ってましたから…
この雨の中、弱い者イジメの他にやること無いんですか?あんたらは…ほんと暇人だなおい…
この外道どもが!ってはっきり言ってやろうかと思ったんですが、関係ない人間なんで見てみぬふりをしました。
というのも、何の因果か今日の服装は迷彩柄の服を着ちゃってて、勘違いされたら嫌だなってのもあったんですよね。
まぁこれで十分ネタにはなるだろうって思って、その場をそっと離れようと後ろを向いて帰ろうとしたら。
後方20メートルよりまた、何かサバゲーの関係者っぽい人がこっちに向かってくるんですよ。
このままじゃマズイ、今度は私が捕虜になってしまう、関係もないのにただでさえ酷い顔が更に酷くされてしまう。
という危機感を覚え、そばの草むらに身を隠しました。
段々その人がこっちに近づいてくるんですよ、私は全然関係ないのに、サバゲーを疑似体験しちゃってるんですよね。
その人が私の目の前でストップ、こちらに気付いたのか?と思って顔をそーっと上げるとそこには…………

アメリカ軍のご到着ですか?
もうダメだ…私は捕虜にされる…こんな変な人達に銃を乱射されて酷い顔が更に酷いことになる…明日学校なのに…
とか勝手に思ってると本当に見つかっちゃって「おい、出て来い!」とか言うんですよ。
もう本当に終わったって思いましたよ。観念して出て行くと、「なんだ、一般人か。ここ危ないから出て行きなさい。」とか言われました。
お前らがこんなところでサバイバルゲームなんぞをしなければ、ここはもっと安全なんだよ!!!お前らがこの地域の
安全を壊してるんじゃないのかね?ん?大体、住宅地に程近いこんなところでサバゲーなんぞするな!山にこ
もってやってろ、軍事オタクが!!!!と叫び倒してやりたい気持ちが込み上げてきました
まぁ、相手は銃持ってるわけですし、下手に反抗して捕虜にされた
ら堪りませんから「わかりました。ご迷惑おかけしました。」とか言って帰ってきました
この人たち、よく見たら高校生か大学生みたいな感じがしたんですよ。こんな人たちが社会に出たら日本はきっと犯罪
大国になるんでしょうね…
今日は変な人を町で見かけました、眉毛です。
その人は自転車で同じ方向を進んでいたんですけど、すれ違う人が居る度に「ぶっ殺すぞ、ふざけやがって!!」と
か「舐めんてんのか!?」とか言ってるんですよ。
これはもう、頭に重度の障害を患ったお方だと勝手に決め付けちゃいましたよ。小学生にまで上記のようなことを言い出すんですよ。
その人が不良とかの見るからにやばそうな人なら分からなくも無いですけど、普通の中年がそんなこと
言ってるから、余計に滑稽でずーっとついて行ったんですよ。
その中年は、すれ違う人、車に例外なく罵声を浴びせていったんですよ。
それを見て回るのが面白くて面白くて…そのうち、ゲームセンターの前に来たんですよ。
ゲームセンターといえば、絶対に絡んではヤバイ感じのする不良がごろごろ居るんですよね。
やはり不良は居るようで、遠目越しに見て四、五人たむろってたんですよ。
その中年、不良に恐れることなく、罵声を浴びせまして不良は当然の如く、中年を取り囲んでましたよ。
「なんだとコラ!」とかありきたりな台詞を言ってましたね
不良達は、今にも殴ってやろうとばかりのオーラを漂わせて危険な雰囲気がプンプンのまさに修羅場でしたよ。
中年の凄いと思ったところは、不良に囲まれても自信たっぷりにまだ罵声を放っているところでしたかね。
さすがに、ここで中年が叩かれたりすると、まずいのでゲームセンターの近くに居るガードマンっぽい人呼んで止めてもらったんですけど、
中年さんは今度は罵声のタ-ゲットをガードマンっぽい人に代えましたからね。
おいおいおい、そこは違うだろう…御礼を言えよ中年さん…
これには、ガードマンっぽい人も対応に困ってしまって、不良から事情を聞いてました。
中年おじさんはなんとガードマン?が不良に事情を聞いている隙を突いて逃走しました…
いやはや、頭に重度の障害を患っていても、これはヤバイって雰囲気を察知したんですかね。
そこからは私も見てないからなんとも言えませんけど、多分家に帰るまで、すれ違う人に罵声を浴びせていたんでしょうね…
家の人はこういう変な人をほおって置いては駄目ですよ。精神病院に入れて置いてください
何か文章の、まとめ方が下手糞だなって最近痛感している眉毛でした
こんな感じにレールが曲がった窓枠が
お出迎えしてくれましたなんじゃこりゃあ?って大声で叫んじゃいましたよ本当に。レールって本来釘で打たれてたりして、こんなことになるわけが無いのにこうなるとは…
と思って釘が打たれているだろうべきところを見ると、釘が抜いてありました。馬鹿野郎!!
一体誰がどんな目的でこんなことをするのか全く謎でしたよ。
数日後、私の学年の全員が緊急集会になりまして、犯人を見つけ出そうと言う出来もしないような事を実現するために
同学年の全員が体育館に出頭することに…最初から、目星が付きそうなものなのに何故全員を出頭させるのか意味がわかりません。
全員が迷惑極まりない顔をしてました。犯人を見つけ出すと言ってた先生が登場。呼び名はとりあえず、教師Yと
しましょう。
教師Yは今まで結構色々なところで活躍してきた?らしく自分を革命家か何かと勘違いしていらっしゃる痛い先生で、自分の発言は校長をも動かすと豪語してました。
その教師Yがとった、犯人探しの方法とは…まず全クラスの男子と女子を分けて二列にして一列ずつ、外に出ます。
外では教師Yが待ち構えていて、犯人は自己申告すると言う極めて原始的且つ効率の悪いやり方です。
当然誰も自分が犯人などと言うたわけもおらず、全クラスが教師Yの前を通り元の場所に戻ってきます。
教師Yはこれが痛く気に入らなかったらしく、何で犯人は名乗り出ないんだ?と怒鳴り散らします。
当たり前だろうが馬鹿が、そんな方法で一体誰が犯人で〜すなんていう馬鹿が居るんだ?
大体まともな人間が窓のレールを曲げるなんてキチガイめいたことはしないし、そんな意味の無い事をして一体なんに
なるの?
そういうことやりそうなのは分かってるくせに、意味も無く全員集めたところで間違ってるんですよね。
結局教師Yは犯人は男子という、根拠もへったくれも無い言いがかりを言い出して、女子は退散。
羨ましい気持ちと、教師Yへの怒りの気持ちがふつふつと湧き上がるのが感じられました。
女子だって曲げようと思えば、レールの一つや二つ曲げることは十分可能だということに全く気付いていない馬鹿教師Yは、男子生徒を集めいきなり説教
へ…
男子生徒全員が不満を顔に説教を聞き流します。内容が酷いですからね。「お前らのうち七割が犯人に見える」と
か言い出して、本当に勘弁してくれって思いました。
男子のみで先ほどの方法でもう一度犯人探しをして、結局出てこないことに完全にお冠の教師Y。
そして苦悩の末に出した教師Yの言葉は・・・「お前ら男になろうというやつは居ないのか?」
え?今何と仰いました?それって自分から濡れ衣を着るということですかY先生?
これには驚きましたね、だって犯人が出てこないから誰でもいいから犯人役を買って出てくれる奴は居ないのか?っ
て言ってるようなものですからね。
いくらなんでも教師としてやって良い事と悪い事の区別がつかないんですかね?
それとも、自分は革命家だから何やっても良いと勘違いしてるんですかね?
本当元々好かない先生でしたけど、この言葉には教師Yの人格に対して絶望しましたよ。
それでも、出てこない犯人。苦悩の末に出した教師Yの決断は…毎日二人ずつ、面接をして犯人を見つけ出す。見つかるまで何週でもする。
更に効率が悪いですね先生。しかも恐ろしいのが、冬休み中だろうが春休み中だろうが、面接を行うっ
てところですから。
なんと運が悪いことに、私のクラスは春休み真っ只中………誰でも良いから、犯人役をやって下さい。 お願いします。
、もはや人間のカテゴリーに
入るのか心配な彼女
をお持ちのなんちゃって不良のSさん。
萌えっ
てやつですか?メ
ロンブックスというお店に連れて行かれました。
同人誌ってやつですか?Sさん…