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                  2006年12月10日


こんにちは、携帯電話を代えて操作の違いにイライラしている眉毛です。

機種変更の時に受付のお姉さんが、「メールをロックしている時は、解除してくださいね。」と言ったので解除してお 姉さんに任せたら

全メモリーを消されて若干ブルーです。こういう場合の補償とかないんですかね?



さて、日ごろ思っている疑問について話そうかと思います。

疑問って言うのは私の親のことなんですけど、多分他の方の親も同じようなことを言うと思うんですよ。

その疑問とは、何故親は子供が何かしらの失敗や子供の欠点を見つけると「俺(若 しくは私)の頃はなぁ…」って確証もないような、たわごとを抜かすんでしょうか?ってことなんですよ。


そして本題に入るんですけど、私眉毛は女の子にモテません。

そして、このことを何故か知っている親父が私 に一言…

親父「どうしてお前は俺の子供なのに、女にモ テないんだろうなぁ。俺の頃はなぁ…」

って感じに言われたんですよ。



その私の親父は極度の女好きで、飲食店で可愛いと思われる女の子が注文を聞きにくると
、つまらん冗談を連 発して女の子は顔が引きつらせたりする親父で、逆に男が来ると、露骨に機嫌を悪くするどうしようもない親父なんですよ。


そんな親父ですが、親父は昔かなりモテたそうなんですよ。全く根拠はあ りませんが…

因みに私、眉毛は常に彼女を募集中なんですけど………

私がモテないのに、親父がモテる道理がいまいちわからないんですよ。この差が未だに解らない。

だから、私は親父の言う自分がモテたと言う話をすべて嘘として扱ってるんですよ。






なんせ、親父曰く「俺は、常に(小学生〜今まで)女に困る生活はしていなかった。」ですからね。






誰がどう聞いても大嘘ってわかるじゃないですか?まぁ顔を見ていないから、なんとも言えないよなって言いたいお客様の気持ちもわかりますよ。

でも、これだけは保証します。認めたくないんですが私は、常に父親にそっくりと言われて生きています。

そっくりの私がモテないってことは、顔が良いからってわけじゃないでしょうね…

次に、親父のトークセンスは上記の通りなんで、話力でモテたってわけでもないようですね。

因みに、私、眉毛は話の話題が分かる人には面白い話題を提供できるかと思います。

ただ…あがり症なんで初対面の方と堂々と喋るのは無理ですが。

さて、こんな駄目親父にも一つだけ私より抜きん出た凄い才能があるんですよ。

それは、運動神経ですよ。


自慢じゃないですが、生まれてこの方、私は運動会や体育大会などの、体育会系のイベントのリレー系の種目でビリの座を他 人に譲ったことはありません。

ところが、うちの親父は草野球をやらせればヒットをガンガン出して出塁しまくるし、リレーをやれば、もうすぐ齢五 十を迎えようと言うのに私に圧倒的差をつけて走り抜けます。


モテた要素と言えるのであるのなら、これしかありません。

だから、親父の高校時代の部活何をしていたか聞いてみました。

そうしたら、返ってきた答えは…








柔道部ですって……



そんな剣道部に匹敵するような、汗臭い部活でどうやって女の子にモテたと言うのかね?ん?何か言いたいことがあるかな?

そうか、きっと昔は柔道が女子にも流行っていたのか!だからモテたんだね?親父よ。


柔道部でモテることはないってことは、運動会や球技大会などで名を上げたんでしょうかね?

様々な想像を膨らませても、親父がモテる要素が見つからないんですよね。

皆さんの親が「俺の若い頃はなぁ…」とか言い出したら絶対に、だったら証拠を出せよ!と言ってやり ましょう。

変な締め方でした。どうもすいません。




 
2006年12月9日


貴方は「スラムダンク」を知っているか?

いきなり、男性ならほとんどの方が知っているだろうことを聞いてしまいました。眉毛です。

今日はその、「バスケットボール」について話そうかと思います。

最近、授業でバスケが始まったんですけど私の学校では、やることが変わる度に教科担任も変わるんですよ。

今回バスケになるにあたって、また教師が変わったんですけどこの教師は一年の頃の担任でして、

はっきり言って、お世辞にもまともな教師とは言えません。まともの定義がわからないので、困りますがそこは私の主観で…

自己顕示欲はあの教師Yにも勝るとも劣らず、上から見たような物言いで常に偉そうな態度、能書きばっかたれて実演を一切やらない、クソ教師です。コイツの 名前は「教師I」とでもしておきましょう。

初っ端から教師 Iの顔を見てバスケの生徒全員の顔が歪む…くさいものを見たときの様に















性別を変えてこんな感じです。少なくとも私は…


バスケを選んでしまったので仕方なしに、授業を受ける私達。

教師Iが出席をとるので、整列をする私達。本来なら、数えやすいようにクラスごとに縦に並ぶのが普通です。それなのにあのたわけは独自の並べ方をやりだします。

まぁ、先生ごとのやり方があるからそこは仕方ないでしょう、甘んじて受けましょう。ですが一つ納得いかないのが、

今回が教師Iとの授業が初めてなのに、「お前ら並び方教えただろうが!お前らは並びかも覚えられんのか?」という暴言








ボケましたか?先生よ…私達が君と授業やるのは今日が初めてだよ。ボケが始まったのであるのなら、教職を速やかに 辞職して、養生してください。それが貴方の為であり、私達のためでもありますから…

そんなことを思いながら、並び方を聞きそのとおりに並ぶ。

準備運動が終わり、いよいよバスケットボールに触れる事になります。

最初はパスとかのキャッチボールみたいなことをして、その後に「四角パス」なるものをやることに。

やり方を教師Iが説明しますが、説明の仕方が悪いせいかさっぱりわからない・・・


やっぱ思うんですけど、説明することの下手糞な教師は教師やってたら駄目だと思うんですよ。「わからないところ あったら聞けよ。」と言われても、実際わからなくても聞けない雰囲気ってあるじゃないですか?だから教師がもっと教え方を上手に工夫する義務があると思う んですよ。勿論、生徒の聞く姿勢も改める必要があるんですが…


ボケが始まった教師Iの説明じゃ要領を得ないので、「四角パス」が始まっても、誰もどう動いて良いのかわからず、固まってしまう皆。

その状況を見ていた教師Iは、「さっき教えたばっかりのこともお前達は出来ないのか?小学生でも教えれば出来る ぞ。お前らは小学生以下か?」などとのたまう始末…










先生よ…貴方の言うどんなに賢い小学生であっても、説明が不十分だったらまともに動くことは出来ませんぜ。ましてや、説明をする人間がボケが始まったあん たじゃ、介護業の人間じゃないと解読不可能なんじゃないのかね?ん?



やってる内に、だんだん要領を得てきて皆この「四角パス」に慣れてきた時に…


教師I「よし、今度は今のを逆周りでやれ。」と言い出すんですよ。

「四角パス」って言うのは時計周りでやるものなんですけど、これをただ逆にやるだけなんですがこれがなかなか難しい…


教師Iがまた一言「何故同じことを逆にやるだけなのに出来ないんだ?やる気あるのか?お前らは…」








いい加減にしてくれよ、あんたは見ているだけだからなんとでも言えるが、実際やるのは私達なんだからさ。事件は会議室で起こってるんじゃないのだよ?先生 様よ…しかも、出来ない=やる気がないってどんな偏見だよ馬鹿が!


これにも徐々に慣れてきた頃に、授業終了五分前になり「四角パス」は終了になり、後は適当に教師Iの戯言を聞いているだけ…







教師I「お前らと別のクラスを比べると、意識が低いな…まだ、レベルと言える段階ではないな「ラベル」だよお前ら は。」











先生!質問が二つほどあるのですが、よろしいでしょうか?まず初めに、意識のレベルを測定するのは、貴方の主観で すよね?そんな当てにならない物差しで私達をはからないで頂きたいですね。ボケの始まってしまった腐った脳味噌じゃまともな判断が出来るかどうか不安です から…
二つ目に、レベルに満たないことを「ラベル」というのを初めて聞いたのですが、それはれっきとした日本語として機能しているのですか?それとも貴方の造語 なんですかね?どちらにしても、貴方が使うのは似合わないので、速やかに使用を停止するべきだと思います。


まぁこんな教師が教科担任なので、ネタがボロボロ出てくることを期待していますよ。






2006年12月8日


こんばんわ、今日で一つ年を取ります眉毛です。

今日は、S君について語ろうかと思います。

知らない方のために、軽い紹介を…

高校デビューと思われるいわゆるなんちゃって不良のS君。

授業中に携帯を常にいじり、先生に注意されると不良ぶってとりあえず反抗する痛い人。






こんな感じの到底人間ではないと思われる彼女を自慢するS君。(今はもう別れたそうですが…)

本物の不良にはペコペコなS君。強い先生、怖い先生にもペコペコなS君。

常に行動をするとネタが飛び出し、日記を書くのに欠かせない人物…それがS君です。嫌いだけど必要って何 か嫌ですけどね。






そんなS君の話を一年の頃の友人と話していたんですよ。一年前と言えば日本で開かれた一大イベント

愛・地球博があったじゃないですか。学校で万博に参加した時の話を友人と話してたんですよ。

S君は万博でかなり調子こいた格好をしていたらしく、不良にいじられていたと聞きました。

その気になる格好とは…サングラス+ピアス+赤Tシャツ+ネックレスだったそうです。

普通の不良がこういう格好をするのは似合ってるし、格好良いと思いますよ。どんな格好も着こなす人次第だと私は思いま す。

だけどS君がこんな格好をしようものなら、ウザイ、ダサイ、キモイと言う不名誉三点セットを即受賞してしまうんですよ。 あまりにも見分不相応すぎる。見ていて見苦しさしか残らない!

そんなことも気付かず、そんな格好をしているS君は、いじられて当然ですよ。

いや、いじられると言うよりイジメられていたと言うが正論ですかね。だって、実際キモイし、ウザイんだから…

そして私は、不良たちと行動を共にしていたのですが、

一人何処かへ行っていた不良の一人が、何やら黒い物を片手に戻ってきたんですよ。

そして、持っているものを見るとそれは…サングラスでした。ええ、S君のサングラスです。

その時は気付かなかったんですけどね。

不良達にそのサングラスをかけろと、しつこく言われまして仕方なしにかけてみると反応が…

ヤクザの親分のようだの、迫力に満ち溢れているだの言われて、大好評?だったよ うです。

不良達とサングラスネタで盛り上がってるその時、私の携帯が鳴り出しました。

誰だろうと携帯を覗くと、Sの文字がそこにははっきりと映し出されていました…

この時はもう既に嫌いな奴でしたので、はっきり言って無視したいと思いましたが、急用だとマズイので出るといきな り…







S「先生にチクられるか、素直にサングラス返すかどっちが良い?早く返してよ。」などとほざく馬鹿が一人いまし た。

大した不良っぷりですね、S君よ。普通不良はどんなに困った状況におかれても先生の手を借りるなどという愚行には 走らないよ。
しかも、持ち込み禁止のサングラスを取られたとあっては、普通の生徒でも自分で取り返しに行こうと思うぞ?たわけか貴様は!
大体お前、更にやばそうなネックレスとかピアスはどうしたんだ?なんちゃって不良だから先生に頼むときは隠すのか?無様にも程があるよ。
不良ぶりたければ、最後まで貫き通せよ!本当にチキン野郎だなお前は………



いきなりこのような意味不明とも取れる内容が出てきたので、少し落ち着けといってやると、ようやく私が電話に出ていると理解できたようで

今度は「近くに、T居ない?T居たら代わってくんない?」*Tはサングラスを取ってきた不良です





あのさぁ、Tに用事があるなら最初からTに掛ければいいじゃん。何でわざわざ私を仲介させるんでしょうね、この馬 鹿は…

そして、Tに電話を代わると同じことをまた言ったらしく、Tは「知らんし、そんなもの取った覚えはございませんよ〜」と言いのけました。

その話を聞いていると、相手側の人間の声のトーンがいきなり低くなりました…このパターンはもしや…




先生に代えやがったな!やっぱ貴様はチキンで卑怯者だぞSよ!このサイトを見ているのであるなら私に電話なりメー ルなりしてくるがいい!お前がメール若しくは電話をしてくるまで、このサイトはお前の悪事やネタになる行動をさらし続けるだろう。ホッホッホッ・・・

思い出しても頭にきますよ。子供同士のふざけに大人を使うとは、ルール違反もいいところですからね。

さすがに、先生が出てきたとあっては返さなければならないので、仕方なくサングラスを返しに行くT…

今思ってもSは本当に不良になりきれてもいない中途半端な奴だなぁと思います。

まだまだ、書きたいところはたくさんあるんですが、ネタは小出しの方が良いかと思いますんで…

ネタが切れたときの為にですけどね。すいません








 2006年12月7日


こんばんわ、いきなりくだらない質問ですが

テスト中に廊下を好き勝手に歩き回りたいと思ったことはありませんか?わけのわからない質問を繰り出す眉 毛です。

今日の話は、まさにそれ…テスト中に他学年の廊下を歩き回ってテスト風景を観察してみようというもの。

はっきり言って、面白くもなければただの狂った人間の奇行でしかないので書くのもアレなんですけどね…

自己満足のために書かせていただきます。

時はテスト最終日、一時間目のテスト中。いきなり私は、こうやってテストを受けているときの風景は他人の目にはどう映る んだろう?

というどうでも良いような疑問を持ちます。もう、テストそっちのけで考えてました。

今思えば、馬鹿なこと極まりないですけどね…


どうしても気になる私は、トイレに行くと言い出し廊下に出て行きます。


さて、私は二年生です。ちょうど一年と三年の階に挟まれているのでどちらからでも行動可能。どっちから行ってみようかと数分考える…

考えた結果、三年の方から回ってみることに。

理由は簡単!一年の方には、怖い先生しかいませんからね。

チキンですけど何か?

三年の階に下りていく私。ただ回るってだけでは面白くもないので、何か行動を起こして回ろうと思いました。

考え抜いた結果、とんでもなく下らない方法で一階を回ることにしました。その方法とは……










ほふく前進です。自衛隊がよくやってるアレです。


ええ、もう変態ですよ。こんなところ見られて親に連絡でもされたら、親泣きますよ本当に。でも、一度くらいメタル ギアソリッドの真似事をしてみたいと常々思ってたんですよ。ダンボールかぶって行動しないだけマシと言うものです。そういうことにしておいて下さい。




一階をほふく前進で行くことを決意した私は、当然気分もソリッド・スネ〜クです。重要任務を任されたスパイの気分の変態 です。

ほふく前進で行動しつつ、三年のクラスの様子を見ていく私…完全に精神異常者でした。

高校二年ににもなって何やってるんだろうと少し悲しくなってきました。

そんなこと思って半分感傷に浸っていると、進行方向のクラスの扉がガラガラと開きました

ヤバイ、見つかったら指導どころの騒ぎじゃない!といっても見晴らしの良過ぎるこの廊下…隠れられるポイントなんて皆無に等しい。

早くもここで、終了なのか?と心臓バクバクで音のした方向を凝視していると私 とは反対の方向に先生が行って奇跡的に助かりました。





任務達成には運も必要なんだと痛感しました。とにかく、今の先生が出てきたおかげで腰が抜けてしまった私。やはり チキンです。

立ち上がって逃げることすらままならないこの状況…まさに、メタルギア。

なんとか、死ぬ思いで三年の巣くう一階をほふく前進で踏破しました。クラスの様子なんか見てる暇もなかったですけどね。

次に一年の階である3階に行こうと思ったんですが、まだ、足が思うように動かない…そんな時








この軟弱者が!!!貴様の根性はそんなものか!?見下げ果てたぞ、眉毛よ!!!

頭の中の大佐が私を激励してきます。大佐のおかげで、何とかよろよろと歩く程度までには回復してき た私。

よっしゃあ、いっちょ三階も踏破してやるぜ!なんせ俺はソリッド・スネ〜クだからな、かくれんぼな らお手の物だ。

完全に自分の身分を勘違いしながら3階に向かいます。





三階は普通に歩き回ろうと決意しました。普通といってもヨロヨロですから、ほふく前進の時と大差ないんですけどね。

三階には、この学校最強と謳われている生活指導部のS教師を初めとする強豪ぞろいと聞いています。

果たして見つからずに踏破できるのかが凄い不安です。



いつまでも立ち止まっていると、私のクラスの先生が私を探しにトイレに行くかもしれませんから、即行動を開始します。

今回は、クラスの中を覗く余裕も若干出てきてチラッと見てたりしました。覗いてて思ったんですけど、

なんか、ほとんどの奴が寝てるという感じで真面目にテストを受けているのは一割に満たない人間が…って感じでし た。皆もっと真面目にテストを受けようよ…

まぁ、テスト中に抜け出してこんな変態的な行動している私が吐ける言葉じゃないですけど。

三階は、驚くようなイベントもなく何事もなく終わりそうでした。最後を除いて…

何もなかったので、半分興ざめで自分の階に戻ろうとした時に、


ビターンと一回転んじゃったんですよ。その際に、「ふぉぉぉ!」と大声で叫んじゃったので周りのクラスからざわめきが上 がってます。

これはマズイ、実によろしくない。早くこの場を撤退しなければ…

私が階段に差し掛かるか否かというタイミングで最強の教師Sが扉をガラリと開けて、こちらに向かってきます。

私は、これ以上ないという速さかつ静かな動きで自分の階に到着。

なんとか見つかっていないようでした。

ここまでの所要時間実に二十分、でかい方だってこんな時間はかからんだろうに……

この後は、何食わぬ顔で二時間目のテストを受けて帰りました。

そしたら、今日の朝。わがクラスの教師が「テストの最中に歩き回った生徒がいるらしい。」

などとホームルームで言っていました。

このとき私は、膝がガクガク、冷や汗ダラダラで無様以外の何者でもありませんでした。




勘が鈍っているし、日本語がおかしいところが多々ありますが、なにとぞご容赦を…

文の面白みを出す書き方とか、もっと勉強したいと思いますよ本当に。














2006年12月6日


長い間、サボっててすいませんでした。テストも終わったので気合入れて書こうと思います。眉毛です。

とりあえず、今日は書けなかったときに起きた出来事を書こうかと思います。

といっても、二つしかないんですけどね。

今日はその内の一つを…









私、眉毛はテスト期間中に車と接触事故を起こしちゃったんですよ。

テスト初日が終わり、若干ハイテンション(寝不足ゆえの)で家路につく私…

交差点で、信号が青になったので横断歩道を進む。

そしたら、向こう側から車がやって来てるんですよ。




解り難い図でアレですがこんな感じです。

もちろん青なんで、直進する私。

向こうは普通なら止まらないとぶつかるんで、止まりますよね?








ところがあのたわけドライバーは、私がいるのに完全に無視して突っ込んできましたからね。

私はアレですか?ぶつかっても、ぶつかっても罪のない犬か猫か何かとして世の中では扱われてるんですか?本気でそう思いましたよ。


まぁ、向こうは曲がってくるということもあって、かなりスピードが遅く不幸中の幸いだったんですけどね。

それでも、自転車共々横倒しなんですけどね。

ぶつかったことに気付いたドライバーは、普通なら車から出てきて謝罪のひとつでもするでしょう。

「大丈夫ですか?」とか「すいません不注意でした」とかみたいに…

ところがこのアホドライバーは、出てきやしません。

それどころか、ゴミか何かを見るような目で睨んできやがります。更にこともあろうか、クラクションを鳴らしてさっさと退けと威嚇して来やがります。


頭にきつつも、パニックな私はオロオロしててドライバーを見ることしか出来ないわけです。

ドライバーを見てて気付いたんですが、彼の片手はどうやら耳元にいっている模様つまり…

携帯電話で通話しながら運転をするという、タブーを犯していやがるんですよ。


そんな重罪を行っておきながら、私にクラクション鳴らすとは…











貴様は私に車を破壊されたいようだな?ボディの部分は出来なくとも、窓ガラスのひとつや二つ破壊するのは容易なんだぜ?なに調子に乗ってクラクション鳴ら してんだ?携帯片手に運転している分際で…

完全に頭にきた私、自転車を車の前に止めて逃げられないようにして、車に近寄る。

切れていた私は本来なら敬語なり使って、相手を怒らせないようにするんですが今回は違ってました。














運転席のドアに蹴りを入れて、出て来いと怒鳴りつけたんですよ。この私が…

当然向こうもドアを蹴られて黙ってるわけにもいかないので、出てきます。

出てきた男は、いかにもうだつの上がらない駄目サラリーマンって感じの40代でした。



男「おい、お前何やってんだ?車蹴るとは何考えてんだ!?どこの学校だ?」

こんなこと言いやがるんですよ。自分のやったことは完璧に棚に上げてます。

忘れてるようなんで、思い出させてあげることにしました。

私「おっさんさ、さっき俺にぶつかったよな?これって交通事故ってやつなんじゃないの?なのに、あんた逃げようとしたよな?クラクション鳴らして退かせようとしたよな?これだけ見ても、あんたが悪いのは明白だよな?更 にクラクション鳴らして退かそうとしたって事は、逃げようとしたって事だよな?あんたに話してもしょうがないから警察呼べよ」

これを言ったら駄目リーマンは、数秒沈黙してまた言い出しました。











「そんなことはどうでも良いんだ!お前は俺の車を蹴ったんだよ。親を呼べよ!修理費払えよ!」













どうやらやはり私はこの男の中では犬猫と同格の畜生らしいです…

このアホは完全に自分のことしか考えてない様子なので、はっきりと言ってやりました。

私「あんたさ、携帯片手に運転してたよな?俺はっきりと見てたぜ。とりあえず警察呼ぶから少し待ってろよ。」

これを言ったら、駄目リーマンの顔色が明らかに悪くなってました

話の流れ上本当に警察を呼ぶハメに…

電話してから数分後、警察が到着。

警察「事故にあったのはあなたですか?」

私「そうです。この人が横断歩道で青になったから直進してたらいきなりぶつかって来たんですよ。」

完全にこっちが有利なんで、駄目リーマンは黙ってばかり…

私「この人は携帯片手に運転してましたよ。更に、クラクション鳴らして俺を退かそうとしましたからね。車から降りてくる 事すらしませんでした。退いてたら逃げてたんじゃないんですかね?」

駄目リーマン、冷や汗が顔を伝ってました。こんな感じで した。(言いすぎですけど…)

警察が駄目リーマンに詰問をしてました。その時、もうすっきりして日ごろの鬱憤が晴れてこのアホに感謝すらしてました。

この前ドリフトを決めて、失敗したズタボロの自転車をやっとの思いで、なんとか走る状態に持っていったのに、今回で完全に昇天しました。

なので、警察に自転車が壊れたので、駄目リーマンに弁償してほしいと言ったら

見事に弁償してくれました。勿論リーマン負担で…マジに警察に感謝しましたNEW自転車最高です。

そして、詰問が終了し警察所で〜〜そしてリーマンは私に謝るって感じなんですけど、つまらなかったからカットしますね。

最後にこれだけは言っておきたいんですけど、事故起こすとパニックになりますけど、まずは深呼吸するなりして落ち着くこ とが必要ですよ。

明らかに向こうが悪いのに有耶無耶になるなんてこともよくあるそうですから、気をつけてくださいね。








2006年11月27日

こんばんわ、今日は少し謝罪をしなければなりません。

テスト近いんで、暫く更新を休ませてもらえないでしょうか?

このたわけ眉毛は何を考えてんだ?と仰りたい気持ちは痛いほど解ります。


こんな弱小サイトが更新を休むと言うのはまさに自殺行為といえますけど、

テストを疎かにして、冬休みも更新不可能ってのだけは避けたいんで…

本当に申し訳ありません。12月6日には更新再開する予定なんで、気長に待ってもらえないでしょうか?

すいません






2006年11月26日

こんばんわ、お客様が一人も来なくてブルーになりつつあ る眉毛です。

やっぱり、イジメのネタはまずかったかなと反省しています。

今日は、今日の午後に起きた自転車に乗ったときの失敗談を話そうかと思います。

今日は私の住んでいる地域には、雨がポツポツと降っていまして

婆様の家に行った時はそうでもなかったんですけど、帰ろうとした4時前後はそれなりに振りこんでたんですよ。

傘も持ってきてないし、困ったなとか思いながら自転車に乗って下り坂をなかなかのスピードで下って行く私。

ここである友人に聞いたテクニック?を思い出したんですよ。

猛スピードで走っている自転車で後輪だけブレーキをかけると、ドリフトが出来るとかなんとか…路面を見てみたら、雨で濡れていて摩擦も少なくスピードがありえないほど出る今日を逃す手は無い。

まぁ、逆に言えば事故が起き易くとても危険って事なんですけどね。

思い立ったら即行動が心情の私としては試さずにはいられないんですよ。

帰り道は殆どが下り坂…試すポイントはいくらでもある。これはもうやるしかない!と思っていると

最初の下り坂が直ぐ近くまで迫ってきました。

ノンブレーキで下り坂を疾走
する私の自転車…自動車並に速かったですよ。

そしてカーブに差し掛かり、友人の言葉を思い出し後輪のみブレーキをかける。





見事に成功!すごい気持ちいい!自分がバイクのレーサーにでもなったような感覚に陥りました。

あんなに気持ち良いとは思いませんでした。アニメか何かの主人公みたいな動きでしたからね。

普段格好悪い私ですが、あのシーンだけ見れば女の子がわんさと集まってくるでしょう。

そうこう思っているうちに第二の下り坂。

次も格好良く決めてやるぜ!と思い、下りに入る前から相当のスピードをつけて下り坂に入る。






ここも格好良く決まる。脳内の、私の数万人のファンが私を褒めちぎるのが聞こえます。

まさに、鎌田学も目じゃないぜ!と思えるほどのコーナリングテクニックだと自負できましたよ。

鎌田学が誰かは知らないけど、バイクのレーサーらしいです…

本気で自分のテクニックは本物だと思い込んでしまった哀れな私は、最後の第三の下り坂に入ります。

もう、私には攻略できないカーブなど存在しない!と本気で思い込んでいる私。

そして下りに入り、カーブを格好良く抜ける…格好良く…格好・・良く…







ガシャーン!カラカラカラ…

おぉっと〜眉毛選手ここでクラッシュだ!!!

自転車が曲がりきれずに、街路樹に正面衝突してしまった…

自転車だけならまだしも、ぶつかった衝撃で前に吹き飛ばされて顔面から街路樹にクラッシュ!自転車の方が、軽傷で した…

とりあえず、怪我がどんな状況か調べるために近くの公園のトイレの鏡でチェック。





鼻血がたっぷり出ているのは分かっていたけど、額も割れているとは思わなかった…

鏡でよく見てみると、顔は擦り傷だらけで見るも無残な顔になってました。

元々顔が酷いんですけど、これはもう








ゾンビでした…

他の人は軽く目を逸らして逃げていきますからね。

そりゃ、額や鼻から血を出して顔が擦り傷だらけの人間を見たら、私でも目を逸らしますけど、

何も、子供に見せないように進行方向を変えるまでしなくてもいいじゃないですか…「シッ見ちゃ駄目よ。」って言わ れる漫画やドラマの役者の気持ちが少し解った気がしました…





家に帰るとさすがに親も心配して、即病院へ。

病院で診てもらうと医者が言うに・・・・







「鼻の骨が折れちゃってますねぇ。とりあえずコアラマスクつけておきましょう…」

おいおい、ウソだろう?街路樹に突っ込んだくらいで、鼻が折れるなんてさ…

笑うに笑えないこの状況、嫌だけど仕方なく、コアラマスクを装着。







このような醜態を晒す恐ろしい運命が待っていよ うとは…

恥ずかしいので、明日学校に行くべきかどうか本当に迷っています。

更に自転車は軽傷だと書きましたが、

どうやらぶつかったショックでタイヤのホイールや泥除けが大破していたようで天寿を全うされたそうです…


こんなことなら家で大人しくこもっていればよかったと思う今日でした。









2006年11月25日

どうも、土曜なのにやることも無くただ毎日をなんとなく生きている眉毛です。

今日は、昨日の続きのK君イジメ計画について話そうかと思います。

軽く昨日のおさらいを…

ハナクソをほじくって人にくっつける、K君とこの事実を知らずに友人だった私が、とある日の昼休み鬼ごっ こをしていると、

K君がハナクソをほじりながら追いかけてくるところをはっきりと見てしまった私。

悲鳴を上げながら教室に逃げ帰ると、K君がハナクソをほじった手で私に触ってきたことに腹を立て、

怒りの鉄拳を4,5発叩き込み、先生に怒られそのことを根に持った私…

そして、その恨みを晴らすべく、K君イジメ計画を企てる。

やはり、イジメをするには数人の同志が必要不可欠なので、同じくK君の被害にあった人にこの計画を話し、仲間に引き入れる…

そのメンバーは、少ないですけど私含め三人に…T君とD君としておきましょう。

率先して一緒に行動したのは、T君でしたね。

K君に一泡吹かせるために、小学生の無い頭を振り絞っていじめる手段を考える私達。

とりあえずすれ違うたびに、「ハナクソ野郎」とか「学校に来るな!汚れるんだよバーカ」とか言ってましたね。

定番の、授業中に消しゴムを千切ってぶつけるとかもしてました よ。

その日々の報復攻撃にマンネリ化して、T君の考えたイジメ第一作戦…







上靴に画鋲を仕込む。

ありきたりで、コメントし辛いんですが実際にやったんですよ。

やられたほうは結構精神的ダメージが大きいと思うんですよね。

ある日突然自分の上靴の中に画鋲が入ってるわけですから。

この作戦を決行し、憎きK君の反応をうかがう私達。

K君「痛ってー。画鋲が入ってるよ。誰かのイタズラか?」






なんて呑気なK君だ…はっきり言って負けたと思いました。

こんな奴に一泡吹かせることが私達には出来るのだろうか?本気で悩みました。

そして次は私の考える番に。そして考えた末に出した案は、







K君にアリを食わせ、耳や鼻、背中にもアリを突っ込む。

これはさすがにK君と言えどもダメージを受けると期待して、昼休みに決行することにしました。

昼休みに、K君を引っ張りアリを無理やり口に突っ込む私とT君。

T君「オラ、とっとと口開けて食えよ。お前のようなハナクソを食うような奴はア リくっても問題ねぇよ!」

T君からこのとき初めて聞いたんですが、K君はどうやら主食がハナクソだっ たそうです。

私も、遅れをとってはならぬと耳や鼻などにアリを入れる。

さすがにK君もこれには参った様子で、泣きながら教室に戻りその後数日学校に来てませんでした。






この時点で思うんだけど、私って訴えられてたら少年院とか連れて かれてるんじゃないんですかね?

まぁこんなことを毎日のように続けていたら、さすがに先生も気付くんですよ。

厳重注意を食らって、今後一切K君に手出ししないと言う約束までさせられましたからね。








まぁ子供からしてみれば、こんな約束は無いに等しい陳腐なものですけどね…

この約束を無視して日々イジメに勤しむ私達。

ある日、ついにK君がブチ切れ私に攻撃を仕掛ける!その方法と は…









唾を吐いて私の顔に当てる、というものだったらしいんですが、こ の唾を吐いて私の顔の15センチくらい前にまで唾が迫ってきた時、

突然の強風が吹き、私の顔に当たろうとしていた唾が進路を変えて、本人であるK 君に直撃!

これには私爆笑しまして、指差して大笑いしてたんですよ。

そうしたらK君が泣き出しまして、「もう、俺本気で怒った。」と 捨て台詞を残し教室へ逃走したんですよ。

私はしばらくK君が教室に逃げ帰るところを笑いながら見てたんですが、

何か嫌な予感がしたんで、K君の後を追うように教室へ戻りまし た。そこではK君が…







私の箸を舐めているではありませんか…

このシーンを目の当たりにした私は当然怒り狂いまして、この前の攻撃の比ではな いような攻撃を数十発くりだして、K君を即撃破!

いやね、誰でも怒り狂うと思いますよ。普通に女子の方で当てはめるのであるなら、

嫌いな男子が、女子がトイレに行った隙に縦笛を舐めまわしているところを目撃す るような生理的嫌悪と同等くらいですよ。

またもK君を泣かせたので、事は大事になり先生がご登場。きっちり絞られました…きっちり絞られたはずなのに、






授業後に再び、私だけ居残りで説教を受けるハメに。

の先生は精神的に生徒を追い 詰めるのが上手で、説教された生徒は例外無く泣き出すんですよ。

私も例外になることなく泣き出すことになりました。

先生曰く「お前は、別の学校に隔離するか?お前みたいな奴が〜」と 言い出すんですよ。

子供心に大人にそんなことを言われると、信用してしまうものなんですよね。

本気で顔が青ざめて、ボロボロ泣いていたようです。

最後に「眉毛、お前はK君の家まで行って親と一緒に謝って来い。」な どと言い出すんですよ。








元は完璧に向こうが悪いのにどうして俺なんですか先生?泣けば生徒は優遇されるんですか?じゃあ私も泣いちゃおうかな?

こんなことも思ったりしたんですけど、他の学校に移されたらたまらないので、急いで家に帰り事情を話し親と一緒に K君宅に行こうと言う私。

そう言って親に行こうとしたんですが、親「嫌だよ、面倒だしお前が悪いのであっ て私にゃ関係ないよ。」






子供の一大事にお前は何をのたまってるんですか?面倒だと?ふざけるなこのクソ ババァが!

本当に行ってくれる様子も無く、仕方ないので諦めて一人で向かうことに…

K君の家に着き呼び鈴を鳴らし人が出るのを待つ私。

出てきたのは、なんと相手のお父さん…

もう終わった…何か良くわかんないけど終わった…って思いましたよ。

しょうがないので、相手のお父さんに事情を話し謝る私。

向こうはひたすら黙って聞いているばかりで、何も話そうとさえしません。

この沈黙ほど痛いものはないですね。





全て話し終えてから、相手のお父さんが一言「反省してるんだろう?もうしないね?」

これだけでした。正直なところ、殴られるのか?とか思ってましたから拍子抜けしたって言うか意外でしたね。

そこは、「もうしません」と言い切る私。それで、このイジメは終了したんですよ。

だけど一つだけ疑問点が未だにあるんですよ。








何故他に加担したT君やD君は怒られもせず、親に謝りに行かなかったのか?

ひょっとして先生は個人的に私のことが嫌いだったのかもしれませんね。

私も嫌いだから丁度良いですけどね。

泣けばどんな悪人でも悲劇のヒロインになれるんだなとこの出来事を通じて思いました。




2006年11月24日

こんばんわ、テストが近づき日々の楽しみであるサイトの更新が危うい眉毛です。

ド三流小説・斉藤を更新しておきましたので、見ても良いという奇特なお方、是非見にいらして下さい。

さて、今日の話は私の小学生の頃の話を…実はテスト前だから皆騒がなくなってネタが無いんですよ。

さて、私が小学四年生の頃同じクラスにK君と言う知り合いがいました。

今にして思えば、知り合いたくも無い奴でしたが…








このK君、人前でハナクソをほじくるという大変不愉快極まりない悪癖をお持ちなんですよ。


それが原因でいじめられること多々…

そんなK君を、私眉毛はそんな悪癖を持っているとは知らず、

四年生になりたての当初は普通の友人として付き合っていたんですよ。








しかし、一学期も半分に差し掛かるとなぜかK君の周りには友人が近寄らない。そう、私を除いて誰一人として…

不思議に思い、その理由を聞くと「だってK君、ハナクソほじくってくっ付けて来るんだもん。」

なんだと!?そんなあくどいテロ顔負けのことをするのか?K君は。

まぁ、その話を聞いただけで、実際の現場を見たわけではないんで、話半分で聞いていた私。

しかし、その数日後私に悪夢が襲い掛かる。

K君と昼休みに鬼ごっこをしていた時だった…K君が鬼で私は逃げる、K君が必死に追いかけてくる。

多少の余裕が出来て、後ろを振り返ると。












鼻をほじくりながら、追いかけてくるK君がそこには確かにいた!


その瞬間に私は、悲鳴を上げて即教室に戻る…その後にK君が戻ってくる。


















そして、事もあろうに鼻をほじった手で私に触れてきたんですよ。

私は、半分なきそうな顔をして思いっきりK君を突き飛ばしました
私「何してんだよ!汚ねぇ手で俺に触るなよ。」

K君「何言ってんの?俺とお前友達じゃん。友達が汚いの?」

コイツは自分がしたことをまるで理解してないご様子で…

その時に確か、怒りの鉄拳を4,5発叩き込んだ気がします。


そしたら、当たり所が悪かったのか、3発め辺りで泣いてしまってました。













俺はもうすでに、心の中では大泣きしていたと言うのに、被害者面して泣いてるこいつがこれほど憎らしいと思ったことはな かったです。

それにしても憎さのあまりとはいえ、泣いてしまった人間に追い討ちをかけるとは…外道ですね俺は♪


K君が泣いたせいで、担任教師が現れまして断面だけを見ていた生徒に状況を聞き出していたようで、

俺が一方的に何もしていないK君を殴ったと誤認されてしまいました。

教師に強引にK君に謝れと言われまして、「泣かせたお前が悪い。」とか「い きなり殴るとは、お前は精神異常者か?」とかも言われました。














先生、今だから言えますが、状況も知らないくせに分かったような口を利かないで下さいよ。今の俺だったらいくら貴方が 「教師」という立場であっても容赦しませんよ。

泣かせたお前が悪いって、俺顔は泣いてないですけど心は本当に泣いてましたからね。

そんなこんなでK君に嫌々謝り、とりあえずは終了なんですけど、この頃 の私は非常に根に持つタイプでして

K君イジメ計画なるものを計画したんですよ。今やろうものなら、

マスコミに騒がれる一歩手前くらいのことをしたと思いますよ。

今思えば、無視すればそれで良いのに…と思うんですけどね。

その話は長くなりそうなんで、また明日に…



2006年11月23日

こんばんわ、今日も退屈の極みを過ごしている眉毛です。

今日とある友人から、このサイト存亡に関わる重要なメールを頂きまして…

えっと…詳しくは新しく出来たコーナー・ド三流小説・斉藤へGO

まぁこんな、弱小サイトが消えようと皆さんには関係ないだろうけど、

私の日々の楽しみが消えるのだけは我慢できませんからね。

ちなみに、この新コーナー恐ろしく気分を害する可能性があります。

宝くじでハズレを引く可能性くらいに高い確率でイライラします。

先に忠告しておきます。覗かない方がいいです。というか、覗かないで下さい。お願いします

                                               2006年11月22日

こんばんわ、授業中常に今日のネタを何にしようか考えている眉毛です。

今日は、昨日のアップ時に起きた嫌な出来事を書きます。

昨日、教師Yのネタを書きながら、テレビを見てた私。

途中で、風呂が沸いたらしく風呂に入りに行って来ました。

部屋の電気を消して風呂場へ…

のんびり風呂に浸かって、気持ちよくネタの続きを書こうと部屋に戻ってドアを開けた時…

ガチャン、ボタッ、カサカサカサ…

何か黒っぽくて触角が長くて動きが異常に素早い虫がいるんですけど…

そうゴキブリが出たんですよ。

私は虫と名のつくものは大抵ダメなんですよ。蝶とかはまだ良いですけど…

それはさておき、部屋の奥の方へ逃げていったゴキブリ。

今日は他の部屋で寝て、サイトの更新は諦めよう。うんそれが良い、そうしよう…

と思ったら、ゴキブリがこちらに戻ってきて挑発してくるんですよ。

無駄に長い触覚をユラユラ気持ち悪く動かして…やつが言葉がを喋れるならば多分こんなことを言いたかったんでしょうね。

「逃げんのかよ?お前、俺ごときで逃げるってありえねぇよな。まあ逃げたければ逃げろよな。俺はここの部屋を俺の 巣にするからさ。」

馬鹿にすんじゃねぇぞ害虫風情が!お前如き片手で圧殺できる人間様が怯える理由が何処にある!?

もう、頭にきたんで駆除することに決めました。

かと言って、私の家はそうそうゴキブリが出ないので、強い殺虫剤が置いてない…

手とかで叩き殺してもいいけど、手に汚らしい体液が付くし、潰れた後が厄介だ…

とりあえず、殺虫剤を持ってきてゴキブリと対決をする。

私「オラァ!」ブシューーー

眉毛は殺虫剤を散布した

カサカサカサ…

しかし、ゴキブリには効果が無いようだ…

ゴキブリは逃げ出した…

ポケモンの真似事やってる場合じゃねぇ!マジに効果無しですよ。何なんですか?アリですかそんなの?

しかも散布したせいで、ゴキブリは逃走、タンスの陰へ隠れちゃいました。

やはり、しかないのか…絶対に使いたくない手を…

あのばい菌だらけの生物にこの手が触れなければならないのか!?

まぁそんなこと言ってられないし、緊急なんで腹括って手で圧殺することにしました。

まずは、タンスから追い出さなければと思い、効果の無い殺虫剤をタンスに向けて散布して、出てきたところを仕留めるという作戦に…

タンスの陰に殺虫剤を散布、カサカサ…ゴキブリが出てきた。

よし、チャンス到来!すかさず手で圧殺すべく手を板の間に叩き込む…叩き込んだんだけど…


手ごたえ全くナシorz

おい、そりゃ無いぜ。と思い天を仰いだら、そこには…

空を 華麗に舞い上がるスーパーマン(違 う)ゴキブリが飛んでました…

何それ?飛ぶなんてインチキだぜ!俺には羽なんて生えてねぇぞ!そんな秘密兵器使うなよ、虫の分際で!

華麗に空を舞い、格好良くすら思える飛行を見せ付けて壁に着地?するゴキブリ。

「お前は本当にノロマだよな(笑 本当に高校生なのか?近頃の若い者は駄目だねぇ。こんなんじゃ将来俺達軽く大繁 殖迎えちゃうよ。ハッハッハッ」

とでも言いたそうな、ゴキブリがまたも触覚を振り乱しその場で硬直しました。

もう、勘弁ならねぇ…手が汚れようが絶対に跡形も無く圧殺してやるからなゴキ公が!

完全に頭にきて手を汚すこともどうでも良くなってただ目の前の敵を粉砕しようという気持ちが前面に剥き出し状態の私。

そこからが凄い。本来の私の動きの二倍くらいのスピードで壁に急接近。

怒涛の張り手のラッシュを叩き込む!

「ヒャハハハ!どうだゴキ公が!?痛かろう?苦しかろう?良い様だな!人を散々コケにしくさって!」

本当にこの言葉を叫んでいた私は、少しおかしいんでしょうね。

そんなこんなで、壁にこびり付くほどの薄さになってしまったゴキブリ。

後での掃除の方が大変だったりしました。大分染みとか取れたけど、まだ残ってるし気持ち悪い…

やっぱり、害虫駆除は思い切ってやるべきですね。

あと、誰かゴキブリに良く効く殺虫剤あったら是非教えてください。お願いします



最後にお願いなんですけど、個人の力では宣伝にも早くも限界を感じ始めるようになって来ました。

出来れば、このサイトを面白いと思ってくれた方、宣伝なんかしてくれると嬉しいです。




2006年11月21日

こんばんわ、弱小サイトの管理人眉毛です。

この前お話した、自分を革命家と勘違いしている頭が少し狂っている教師Yがまたやってくれたので、今日は それを書こうと思います。

私の入っている学校は、結構生徒が起こす問題ごとが多くて迷惑してるんですよね。

今日は、消火器を男子トイレの中でぶちまけた愚か者が居たらしく、昼の授業に先生がくるのが遅れたんです よ。

私はその時、これはまた緊急の学年集会が来るな。もう最悪さ〜とか思ってましたね。

予想通り、帰る直前に私のクラスの先生が、「緊急で学年集会があるから、体育館に行きなさい。」と言った んですよ。

クラスメイトは例外無く、死刑台に行く囚人みたいな顔をしてましたよ。

仕方ないので、体育館に行くと囚人の顔した生徒がズラリと並んでました。

この前の、選別の仕方の並び方に最初から並ばされて、待っていると処刑人Yの登場です。

登場ののっけから、「誰がやったんだ!」と大声で叫ぶ教師Y。

さすが革命家。声を出させれば右に出るものはいませんね。うるさいこと、この上ないですよ。

まぁ学年集会も、二回目なんで慣れてきてのんびりと話を聞く余裕も出てきまして、

何か面白いこと言ってくれないか、ワクワクして待ってました。

教師Yはどうやら、男子トイレで起きた事なのでまたもや男子生徒の犯行に結び付けようとしている模様。

まぁしかし、全員の話を聞いてみないことには分からないので、第一回選別がスタート。

例によって、外に出されて教師Yが待ってます。

この前は睨んで来るだけでしたから、まだ許せましたけど今度は、

怪しそうな生徒に「お前じゃないのか?」と聞き込みを始めるという行動に出ました。

まぁ、もちろん日ごろの行いが良い私には関係が無いんですがね。

関係ないと思ってたんですけど…先生「次、眉毛。」教師Y「お前がやっ たんだろう!」


そんなバカな!!!なんで俺なんだよ、他にもっと入念に聞き込みするような奴がいるだろうが、たわけが!

本当に奇襲攻撃された気分ですよ。まさか私に来るとは…

しかも、他の人に聞くときは疑問系なのに、私だけ断定で したからね。

なにそれ?さすがに革命家でも罪の無い人に濡れ衣はマズいっすよYの旦那…

そして、第一回の選別が終わってから一言…

「今回の犯行は俺の勘だと、男子の犯行だ。よって女子は帰って良いぞ。」

お前さ…女子生徒に受けが悪いからってこんなところで点数稼ぎしてんじゃねぇよ!このセクハラ教師が!

女子だって入ろうと思えば、男子トイレに入れるって事が分かってないようです。

女子生徒が帰ってから男子生徒のみの集会。

教師Y「俺はよ、ここの生徒だったんだわ。」

いや、知りたくないし誰も聞いてないですよ。そんなどうでもいい話より帰らせてください。

教師Y「俺が生徒だったときは、こんな馬鹿みたいなことする奴いなかったぞ…」

教師Y「俺の思いで壊してくれんなよ。どうしてくれるんだ!?俺の思い出を!!!」


あんたの思い出なんか知ったことじゃないし、思い出を汚されたくなかったら家で大人しく引きこもってアルバムでも開いて いれば良かろうに…

教師Y「今日は本当に犯人が見つかるまで帰らせんからな…」

この言葉を発したのが、四時くらいでした。

五時になるまで、誰も無言のまま沈黙のみが場を支配してました。

五時になって教師Yは「もういい、犯人が出てこないなら俺が決める。」

ついに出ました。必殺濡れ衣被せ!

一クラス数人の男子生徒が呼ばれ、私のクラスになったとき…

「鈴木、山田、佐藤、藤木、眉毛…」

今何と?眉毛?なんで俺がまた入ってんだよ!いい加減にしろよ。この似非革命家が!

呼ばれた生徒は、前に出てきて並ぶんですよ、横一列に。

教師Y「よし、お前ら今からジャンケンしろ。負けた二人が犯人だからな。」

いい加減過ぎるのも程があるんじゃないんですか?貴方はヒトラーにでもなるおつもりですか?

こうなったら意地でも負けられないので、必死にジャンケンをする…

「じゃんけんぽん。」よっしゃ!勝てた、勝てました!これほど勝って嬉しいジャンケンは初めてだってくらいに嬉しかったです。

負けた奴は、本当に顔色真っ青の死人って感じでした。

負けた二人は前に残って、勝った私達は後ろに戻れました。

教師Y「じゃあ、こいつらが犯人って事で異議なしだな?」

犯人役は、異義ありまくりって顔してましたけど、発言権なしと 教師Yに言われたので泣きそうな顔してました。

結局ここまでくるのに四時から、一時間半もかかって決まりました。

負けた生徒はここから厳罰指導ということらしいので、私 達はここで帰れました。

厳罰指導のお二人さんは、聞くところによると帰ったのが7時以降だったそうです。

負けなくて良かった…









2006年11月20日

こんばんわ、今日自転車通学中に喉飴を舐めながら通行してた時に気管支にうっかり飴が入り、

自転車から転げ落ちて咳をしまくった眉毛です。

今日の話は、〜ホームレスをおちょくってみよう〜と題してみようかと思います。

ホームレスをおちょくる私も相当変人ですね。まぁいいや。

今日、友人のサトシさんから、「俺の家の近くの公園にホームレス が住み着いた。」っていう話を聞きまして、

ホームレスなんて、何処にでも居るなーとか思ってもこの辺ではあんまり見ないんで、ネタにもなるし、見に行ってみようか。(一人で) 

ってことになりまして、放課後に見に行くことにしました。

サトシさんの近くの公園は割と広いんで、三十分くらい歩き回って探したんですけど、

あったんですよ。ブルーシートやら、ダンボールやらを組み立てて、ここは俺の土地じゃあ!って感じで占有している ホームレスの家が。

こんな感じなんですけどね

なんて汚らしい家なんだ。っていうか家なのか?あんな物は即刻撤去してやりたい…

その家を見てたら、なんだかこんな物をこの公園に置いて置いてはいけないという、謎の正義感がでてきたんですよ。

とりあえず、どうやってホームレスをおちょくってみようか、少し離れたところで考えたんですよ。それで出てきた案が…

1:遠くからホームレスの家を目掛けて投石する。これは、かなりホームレスにとって嫌でしょうね。ひょっとしたら襲ってくるかもしれない……

2:ホームレスの家にまで響くような、騒音を出す。要するに携帯の音を最大にしたり、近くにある鉄 柵に気の棒でカラカラっとやるみたいな感じです。

3:ホームレスに聞こえるように舌打ちかます。これは、結構大人しめですね。出来ればこれをやりたい気がします。

そして、考え抜いた結果面倒だから全部やってみようと言うことになりました。

とりあえず1番をやってみることに…

出来る限り遠くから、握り拳程度の石を見つけて投石………

マズイ!家のダンボールの部分に、穴が開いた!!!

それを確認していると、家から凄い勢いで武装したホームレスが出てきました。

しかも二、三人出てきましたよ。

半分殺気立ってました。幸い私がやったと思わなかったようで、ホームレスは穴をガムテープで補修して、家に戻りました。

また武装の姿が怖い。何を持って現れるかな?とか期待してたら、

木刀とか、鉄パイプは普通じゃないですか、凄い人は包丁持ってる人も居ましたからね

今回のは見つからなくて本当に良かったです。見つかったら、殺されてたかな?

2番…最初は、携帯の音量を最大にして十分くらい待ってたんですが、どうにも出てこない…

私の周りが五月蝿いだけで、あんまり効果が無いみたいです。

次に、木の棒を探して、鉄柵をカラカラを十分くらいやってみました。

その際に、「引越し、引越し、引越し、引越し、…」とひたすら言ってみたりもしました。

さすがに耐えられなくなったらしく、出てきて「うるさいよ、もっと遠くでやってくれない?」

とか言われて、家に戻ろうとしたのでここで

3番をやってみることにしました。私が「チッ。」っと舌打ちを聞こえるようにしたのを聞いて、向こうも結構お怒りで再びこっちに来ました。

「何なの?君?ねぇ一体何の用事なの?」みたいなことを連発されて、やらなきゃ良かったなと後悔し ていると

ホームレスは「おい、ちょっと来てくれよ。」と仲間を呼び出しました。

呼び出しに応じ、先ほどの武装ホームレスが出現。

なんか…昨日のサバゲーの時よりヤバイ状況なんですけど…

殺気の感じが先程よりも凄みが増しているのは気のせいなんですかね?

本気でヤバイと感じつつ、どんなことが飛び出すのかワクワクしている自分が変な奴だなと思いましたよ。

ホームレスは私を取り囲んで、舌打ちについてくどくど聞いてくるんですよ。

「何のつもり?」とか「喧嘩売りに来たの?」と か、えらく好戦的なんですよ。

不良や警察には頭が上がらないくせに、相手が学生と見ると途端に強気に出ますね。

とは思っても、相手は包丁を持ってるわけだし、ここは言葉遣いを間違えたりすると、

即アウトだなとか思いつつ必死でとりあえず、平謝りを敢行してみる…

私「すいません、本当に申し訳ありませんでした。今後気をつけますので、お許し下さい。」

ホームレスA「謝れば良いとか思ってるんだろ?馬鹿にすんなよガキが!」

お前らいい加減にして置けよ…人が下手に出てれば付け上がりやがって。
お前らのいない間に、その小汚い家に火をつけることも可能なんだぜ?舐めた態度とってんじゃねぇぞ!

なんて思いが交錯する中、このままじゃマズイので新たに言い訳を適当に探す

私「何かムシャクシャしててやっちゃったんですよ。本当に反省してますから、許してください。」

こんなことを言ってみると、今度はなにやらホームレス同士で相談を始めている模様

ホームレスA「この前のテツさんのとこが襲われたって言ってたがまさかコイツなんじゃねぇの?」

ホームレスB「いやいや、テツさんは鶴舞だぞ。さすがに距離が離れているだろう…」

テツさんって誰?本当濡れ衣とか勘弁してくれよ…

私「あの〜それで私はどうなるんですか?」

ホームレスA「お前、テツさんを知ってるか?」

ホームレスに知り合いなんぞ一人としていねぇよ。私はそこまで落ちぶれちゃいないんだよ。

私「いえ、存じ上げないです。申し訳ないです。」

ホームレスB「だから言っただろう。コイツはテツさんとは関係ないって。」

テツさんはもう良いからそろそろ私を解放してくれないのかな?

ームレスA「そうか…ならもう帰ってもいいよ。もう二度とここ には来るなよ。」

私「はい、もう二度と来ません。すいませんでした。」

ようやく開放してくれたよ、所要時間約一時間…予定外に長かった。

ちなみにホームレス同士が相談をしている時に私、ダンボールハウスに監禁されてまして、

思いもよらずホームレスを疑似体験してしまいました。

中は以外に暖かいんだけど…臭い、汚いの感想しか出てきませんでした。

しかも、勝手に逃げられないように、三人目のホームレス…石を投げた時に包丁持って現れた人が一緒 に居たんですけど、

常にこちらに向けて包丁を向けてくるんで、生きた心地がしませんでした。

本当に死ぬかと思いました。

やっぱり大人はおちょくるものじゃないですね。

だけど、このままやられっぱなしじゃ帰れない私はホームレスが皆家に入ったときに、石を三つ程またぶつけて逃 げてきました。

本当に、怖いです、ホームレス。おちょくると本当に追い掛け回されるので、止めておきましょう。

まぁ普通の人はやらないと思いますけどね。

最後にお願いなんですけど、個人の力では宣伝にも限界を感じ始めるようになって来ました。

出来れば、このサイトを面白いと思ってくれた方、宣伝なんかしてくれると嬉しいです。






2006年11月19日
一週間突破!!!
って言っても大したことじゃないんですけどね

どうも、日曜日にやることがないので、更新を今日もしている眉毛です。

今日は本当やることもないので、ネタを探しに近くの公園にでも行ってみました。

その公園は、サバイバルゲームをよくやってると有名で、一般人は危険であんまり立ち入らない公園なんですよ。

雨の中その公園を徘徊してネタを探していると、森の方で何かゴソゴソ動いている何かを見つけたんですよ。

まさか、いきなりサバゲープレイヤーと間違われて、撃たれたりしないよな?とおっかなびっくり、そっちの方に行ってみるとそこには

こんな感じの数人が居たんですよ。

これがサバイバルゲームってやつなのか…なんかとても危ない危険な匂いがプンプン香る恐ろしいゲームなんだなって思いました。

普通に、捕虜らしき人に向かってマシンガン?のような電動ガンを乱射してて、捕虜半泣きでしたからね。

普通ルール違反なんじゃないのか?よくわかんないけどさ…

しかも、普通顔とか故意に狙わないと思うんですよ、一般常識があるサバイバルゲームのプレイヤーは。

この人たちは寧ろわざと顔を狙ってましたからね。捕虜が「止めてくれ!」って必死に懇願しても軽く無視してニヤニ ヤ笑いながら顔狙ってましたから…

この雨の中、弱い者イジメの他にやること無いんですか?あんたらは…ほんと暇人だなおい…

この外道どもが!ってはっきり言ってやろうかと思ったんですが、関係ない人間なんで見てみぬふりをしました。

というのも、何の因果か今日の服装は迷彩柄の服を着ちゃってて、勘違いされたら嫌だなってのもあったんですよね。

まぁこれで十分ネタにはなるだろうって思って、その場をそっと離れようと後ろを向いて帰ろうとしたら。

後方20メートルよりまた、何かサバゲーの関係者っぽい人がこっちに向かってくるんですよ。

このままじゃマズイ、今度は私が捕虜になってしまう、関係もないのにただでさえ酷い顔が更に酷くされてしまう。

という危機感を覚え、そばの草むらに身を隠しました。

段々その人がこっちに近づいてくるんですよ、私は全然関係ないのに、サバゲーを疑似体験しちゃってるんですよね。

その人が私の目の前でストップ、こちらに気付いたのか?と思って顔をそーっと上げるとそこには…………                                                

アメリカ軍のご到着ですか?

もうダメだ…私は捕虜にされる…こんな変な人達に銃を乱射されて酷い顔が更に酷いことになる…明日学校なのに…

とか勝手に思ってると本当に見つかっちゃって「おい、出て来い!」とか言うんですよ。

もう本当に終わったって思いましたよ。観念して出て行くと、「なんだ、一般人か。ここ危ないから出て行きなさい。」とか言われました。

お前らがこんなところでサバイバルゲームなんぞをしなければ、ここはもっと安全なんだよ!!!お前らがこの地域の 安全を壊してるんじゃないのかね?ん?大体、住宅地に程近いこんなところでサバゲーなんぞするな!山にこ もってやってろ、軍事オタクが!!!!と叫び倒してやりたい気持ちが込み上げてきました

まぁ、相手は持ってるわけですし、下手に反抗して捕虜にされた ら堪りませんから「わかりました。ご迷惑おかけしました。」とか言って帰ってきました

この人たち、よく見たら高校生か大学生みたいな感じがしたんですよ。こんな人たちが社会に出たら日本はきっと犯罪 大国になるんでしょうね…







2006年11月18日

今日は変な人を町で見かけました、眉毛です。

その人は自転車で同じ方向を進んでいたんですけど、すれ違う人が居る度に「ぶっ殺すぞ、ふざけやがって!!」と か「舐めんてんのか!?」とか言ってるんですよ。

これはもう、頭に重度の障害を患ったお方だと勝手に決め付けちゃいましたよ。小学生にまで上記のようなことを言い出すんですよ。

その人が不良とかの見るからにやばそうな人なら分からなくも無いですけど、普通の中年がそんなこと 言ってるから、余計に滑稽でずーっとついて行ったんですよ。

その中年は、すれ違う人、車に例外なく罵声を浴びせていったんですよ。

それを見て回るのが面白くて面白くて…そのうち、ゲームセンターの前に来たんですよ。

ゲームセンターといえば、絶対に絡んではヤバイ感じのする不良がごろごろ居るんですよね。

やはり不良は居るようで、遠目越しに見て四、五人たむろってたんですよ。

その中年、不良に恐れることなく、罵声を浴びせまして不良は当然の如く、中年を取り囲んでましたよ。

「なんだとコラ!」とかありきたりな台詞を言ってましたね

不良達は、今にも殴ってやろうとばかりのオーラを漂わせて危険な雰囲気がプンプンのまさに修羅場でしたよ。

中年の凄いと思ったところは、不良に囲まれても自信たっぷりにまだ罵声を放っているところでしたかね。

さすがに、ここで中年が叩かれたりすると、まずいのでゲームセンターの近くに居るガードマンっぽい人呼んで止めてもらったんですけど、

中年さんは今度は罵声のタ-ゲットをガードマンっぽい人に代えましたからね。

おいおいおい、そこは違うだろう…御礼を言えよ中年さん…

これには、ガードマンっぽい人も対応に困ってしまって、不良から事情を聞いてました。

中年おじさんはなんとガードマン?が不良に事情を聞いている隙を突いて逃走しました…

いやはや、頭に重度の障害を患っていても、これはヤバイって雰囲気を察知したんですかね。

そこからは私も見てないからなんとも言えませんけど、多分家に帰るまで、すれ違う人に罵声を浴びせていたんでしょうね…

家の人はこういう変な人をほおって置いては駄目ですよ。精神病院に入れて置いてください

何か文章の、まとめ方が下手糞だなって最近痛感している眉毛でした




2006年11月17日


まずはお礼が言いたいです。昨日と今日に来てくれた三名の方ありがとうございます。

まだまだ、何も無いサイトですがこれから頑張って色々なコーナーとか増やして行きたいと思います。

出来れば感想なんかを、メールで送ってもらったりしてくれると嬉しいです。

さて、今日のお話をさせて頂きます。

今日の話は学校であった話なんですけど、学校のクラスの窓枠のレールが何者かによってひん曲げられたという、通常なら考えられない話です。

昼飯前の授業時間は移動教室で、比較的サボりやすい授業だったんですよ。サボるって言っても、昼寝してるくらいの可愛いものなんですけどね

授業が終わって、教室に帰ってきたら、教室ではこんな感じにレールが曲がった窓枠が お出迎えしてくれました

なんじゃこりゃあ?って大声で叫んじゃいましたよ本当に。レールって本来で打たれてたりして、こんなことになるわけが無いのにこうなるとは…

と思って釘が打たれているだろうべきところを見ると、釘が抜いてありました。馬鹿野郎!!

一体誰がどんな目的でこんなことをするのか全く謎でしたよ。

数日後、私の学年の全員が緊急集会になりまして、犯人を見つけ出そうと言う出来もしないような事を実現するために

同学年の全員が体育館に出頭することに…最初から、目星が付きそうなものなのに何故全員を出頭させるのか意味がわかりません。

全員が迷惑極まりない顔をしてました。犯人を見つけ出すと言ってた先生が登場。呼び名はとりあえず、教師Yと しましょう。

教師Yは今まで結構色々なところで活躍してきた?らしく自分を革命家か何かと勘違いしていらっしゃる痛い先生で、自分の発言は校長をも動かすと豪語してました。

その教師Yがとった、犯人探しの方法とは…まず全クラスの男子と女子を分けて二列にして一列ずつ、外に出ます。

外では教師Yが待ち構えていて、犯人は自己申告すると言う極めて原始的且つ効率の悪いやり方です。

当然誰も自分が犯人などと言うたわけもおらず、全クラスが教師Yの前を通り元の場所に戻ってきます。

教師Yはこれが痛く気に入らなかったらしく、何で犯人は名乗り出ないんだ?と怒鳴り散らします。

当たり前だろうが馬鹿が、そんな方法で一体誰が犯人で〜すなんていう馬鹿が居るんだ?

大体まともな人間が窓のレールを曲げるなんてキチガイめいたことはしないし、そんな意味の無い事をして一体なんに なるの?

そういうことやりそうなのは分かってるくせに、意味も無く全員集めたところで間違ってるんですよね。

結局教師Yは犯人は男子という、根拠もへったくれも無い言いがかりを言い出して、女子は退散。

羨ましい気持ちと、教師Yへの怒りの気持ちがふつふつと湧き上がるのが感じられました。

女子だって曲げようと思えば、レールの一つや二つ曲げることは十分可能だということに全く気付いていない馬鹿教師Yは、男子生徒を集めいきなり説教 へ…

男子生徒全員が不満を顔に説教を聞き流します。内容が酷いですからね。「お前らのうち七割が犯人に見える」と か言い出して、本当に勘弁してくれって思いました。

男子のみで先ほどの方法でもう一度犯人探しをして、結局出てこないことに完全にお冠の教師Y。

そして苦悩の末に出した教師Yの言葉は・・・「お前ら男になろうというやつは居ないのか?」

え?今何と仰いました?それって自分から濡れ衣を着るということですかY先生?

これには驚きましたね、だって犯人が出てこないから誰でもいいから犯人役を買って出てくれる奴は居ないのか?っ て言ってるようなものですからね。

いくらなんでも教師としてやって良い事と悪い事の区別がつかないんですかね?

それとも、自分は革命家だから何やっても良いと勘違いしてるんですかね?

本当元々好かない先生でしたけど、この言葉には教師Yの人格に対して絶望しましたよ。

それでも、出てこない犯人。苦悩の末に出した教師Yの決断は…毎日二人ずつ、面接をして犯人を見つけ出す。見つかるまで何週でもする。

更に効率が悪いですね先生。しかも恐ろしいのが、冬休み中だろうが春休み中だろうが、面接を行うっ てところですから。

なんと運が悪いことに、私のクラスは春休み真っ只中………誰でも良いから、犯人役をやって下さい。 お願いします。





2006 年11月16日


こんばんわ、朝が冷え込みベットからなかなか抜け出せなくなってきました眉毛です。

さて、今日は朝に見た変なおじいさんの話を。あんまり面白くないと思いますけど、変な行動に私はツボでした。

私、眉毛は犬を飼ってるんですよ。毎朝散歩に出かけるんですけど、今日は親父君に頼まれてゴミを捨てにいったんですよ。空き缶とペットボトルを

犬を連れて散歩がてらに、ゴミの収集所まで持っていく私…

そうしたら、ゴミの収集所の付近におじいさんがいて、草むらのところで何かを探してるんですよ。

何を探してるんだろう?と思って、遠くから見守ってたんですけど、おじいさんやっとお探しの物が出てきたのか草むらから勢いよく出てきました。

その手に持っているものは…なんと、新聞紙でした。これだけだとそう大して驚くべき物ってわけでもないんですけど、そのおじいさんはその新聞紙を

ペットボトルを入れて結んである袋を解いて、新聞紙をその中に突っ込み、解いた拍子に出てきたペットボトルを、今度は空 き缶が入れて結んである袋に突っ込みましたからね。

おいおいおい、何やってんですか?と思って近づいて頼まれていたゴミ(空き缶)を捨てるとその音に反応してこっちをもの凄い形相で見るんですよ。

それこそ、親の敵のように・・・私気圧されちゃって、怖くなって逃げたんですよ。後ろ見ながらですけど。 おじいさんもゴミを突っ込んで満足したのか、そのまま帰ってしまいましたよ。

ある意味ホームレスのお方よりも奇妙で精神的に怖いおじいさんでした。









2006年11月15日

こんばんわ、どうも眉毛です。

いまだに検索サイトの登録エンジンとか言うものに登録をしてないので、完全に一人舞台で寂しいです。

はっきり言って、私みたいな小賢しい糞餓鬼のサイトを登録できたとしても、誰が見てくれるのか心配な限りです。

さて、一昨日の続きの、Sさんの伝説について書かせて頂きます。

彼女の顔がこんなんな、もはや人間のカテゴリーに 入るのか心配な彼女 をお持ちのなんちゃって不良のSさん。

彼は実はこの彼女が出来るまで完全なオタクだったんですよ。一年の一学期頃、若干期末テストが近づき皆も 勉強を始める時期…

Sさんが私の席の前に出てきて、一言私にこう言いました。「今度の土曜日、一緒に遊ばない?」

実は私、今はもの凄くSさんと仲が悪いですが何しろ一年の一学期でしたから、とりあえず誰とでも仲良くなれるように心掛けてたんですよ。

なので、断るに断れず土曜日にとある駅の前で待ち合わせることに…私は常に、五分くらい前には集合場所に着くようにしてるんですよ。

今回も五分くらい早めについて、今日は面倒くさいなぁとか思いつつ時間まで待ってたんですよ。

時間になったあたりで、もう来るだろうなと思い辺りを見回しても、Sさんは見つからないので仕方なくもう少し待つことに…

十分経過…未だ来ないSさんに怒りの気持ちを抑えつつ、辛抱強く待つ私…どこかのコンビニに寄って立ち読 みがしたくなってきましたよ

でも、すれ違いにSさんが来てはいけないと思い更に待つ…二十分後、もう、我慢の限界帰ってもいいよね? と一人自問自答して、帰ることにした私

駅から一キロ離れた辺りの帰り道、携帯電話が鳴り出しました。もう、コイツしかいないよなと思い、電話に出る。

「ゴメン、後十分くらい遅れそうだから待ってて。」私が返事をしようと「ちょっ「ツーツーツー…」

ほぉ…貴様はどうやら俺に殺されたいようだな?本気で殺意が芽生えましたからね。

コイツと仲良くする必要性が無いってはっきり感じられましたから。しかし、一緒に遊ぶと言ってしまった手前、帰るわけにもいかずもう十分待ちます。

十分後…「おはよう眉毛、じゃあ行こうか。」えっ?何?それだけ?謝罪 の言葉は?本当にそれだけ言って、自転車で前にどんどん行きますからね。

さすが嫌われ者。人の気持ちを全く理解していらっしゃらないようですな。誰かこの馬鹿者を思いっきりひっぱたいてやってください、お願いします。

まぁ、コイツとの付き合いも今日限りだなと見切りをつけて、置いていかれないようについていく私。

道中色々なことを喋った気がしますが、内容は「俺は馬鹿のなんちゃって不良でーす。」とか「俺好きな人が出来たんだ。」って感じの内容の無限ループ…正直聞くに堪えませんでした…

そんなこんなで、名古屋駅まで自転車で来てしまいました。「何しにここまで来たんだ?」って聞いたら、なんと無視…Sさんはどんどん進んでいく。

私はひたすら追いかける…すると着いたお店は萌えっ てやつですか?メ ロンブックスというお店に連れて行かれました。

店内は何処見ても、オタクオタクオタクのオタクだらけ…こういう人を軽蔑とかはしませんけど、何か圧倒的 なオーラを感じました。

そこの中へどんどん入り込んでいくSさん。帰ってきたと思ったら今度はレジへ…そして買ってきたものを見せて貰うとその手には

同人誌ってやつですか?Sさん…

「これを買うために今日は来たんだよね。」だったら最初から私を誘うな一人で行けよ!!!

こんな物を買うところをクラスメイトに見られて恥ずかしくないのか?って本気で思いました。しかも鬼畜物らしいですしね…

彼女が出来たらしい二学期の時の一言で今日は締めくくりたいと思います。「俺、オタクから足洗ったから…」まぁ こいつの言葉は十中八九嘘ですから

不良でオタクという、新しいジャンルの開拓者ですね。




              




2006年11月14日

今日の名古屋はとても寒かったです。どうも眉毛です。

Sさんのことを書こうと思ったんですが、変な先生が出てきたんでそのネタを書きます。すいません

今日は本当に寒かった学校に行ってて教室の中に居てもブルブル震えてましたからね。

そんな中、理科の先生が半袖で登場、そして放った一言…「いやぁ今日は 暑いねぇ」

あの…頭がおかしいんですか?病院行ったほうが良いんじゃないんですか?余程身体がおかしくないとその言葉はまず出ませ んよ。

これだけならまだしも、暑い暑い連呼していきなり窓を開けだしますからね、冷たい風がビュービュー入ってくるんですよ。

皆ガタガタ震えてました。更にその先生の一言に、コイツ、朝頭を思いっきり打ったんだろうなっていう考えしか浮かびませんでした。

その言葉が………「こんな暑い日に何で皆窓閉めてるの?おかしいんじゃないの?」

手前がおかしいのを棚に上げて、人をおかしいと言うのはどういう了見ですか?ん?

この先生、席が先頭の生徒に向かって「お前も暑いよな?皆おかしいよな」とか言ってましたからね。

同意を求めてんじゃねぇよ。この異常者が!無感症か?病院本当に行かなくて大丈夫か?って本気で思いましたよ。

先頭の生徒はガタガタ震えてるのに、「お前も暑いよな?」その素晴らしいまでの人の言うことを聞かない態 度に感動ですよ先生

 




              2006年11月13日




 開設二日目になったんですけど、何を書き出したら良いのかさっぱりな眉毛です。

とりあえず、今回はこの、眉毛の友人を知ってもらおうと思って友人の紹介をしたいと思います。

カナさん♀

私ととにかく気が合う友人、決断力とか行動力に富んでいて羨ましい限りの人です。

この人は、かなりのSキャラで、人をいじることを生甲斐にしてそうな人です。そうでもないんだろうけど ね…

なんていうか、人をおちょくるのが上手い。私もしょっちゅういじられてます。

サトシさん♂

この人は相当なオタクです。常に、ロリータキャラを愛でてそうな感じが出てます。いい人だけど、ゲームの 持ちキャラとかが痛々しい…

私のクラスの友人なんですよ。思考パターンが、私と同じで中々面白い人です。

Mさん♂

名前からしてのMキャラです。本人に自覚はないんだろうけど、いじられている時が最も輝いて見えます。

Sキャラっぽいアイドルなら誰でも好きらしいです。今のお気に入りは栗山千明さんだそうです。

携帯の待ち受け画面とかが毎日変わってます。料金大丈夫なのか?

友人ではないけど、ネタがボロボロ出てきそうなSさん


一年の頃のクラスメイトで、一年の頃から似合いもしないのに不良ぶって全クラスメイトから嫌われるという 伝説を持つ男

「俺、ダチに180cm↑の奴が居るんだぜ」とか「俺、昨日サツに追われてさぁ…」などと平気で嘘をつく人間です。

今は友人が居るらしいが、それも表面上だけの友人らしい…ちなみに彼女アリらしいです。

伝説を常に作ってくれるのでネタには困らないありがたい人です。嫌いだけど

まぁ、色々とネタになりそうな彼ですが、今日は少しだけ彼について書きます。

彼、不良ぶってはいますけど中学では大人しかったらしいです。

俗に言う高校デビューを果たした男ですね。デビュー当時から寒い目で見られてましたけどね。

そんなSさん。彼女が居ると書きましたが、これがもの凄いブサイク。とんでもないブサイク。どうしたらこんなのと付き合 うの?って感じのブサイクです

人は顔じゃないっておっしゃる方もいらっしゃるでしょうが、この彼女性格がすこぶる悪いです。

彼女が出来て舞い上がってるSさんは、クラスメイトに無理やり「俺、彼女が出来たんだって。マジ可愛いって、写メ見せてやろうか?」とか言います  

                                           ちなみにこんな感じの人です 

もはや人間ではないって顔ですからね
私がそんなものを見せられた日にゃ
お前の携帯半分にポッキリ折ってやろうか?そんな小汚い画像なんぞ見たくないわ!目が腐る

とはっきり言ってやろうと常々思ってましたからね。

とりあえずは、不良?で通っているSさんは、気の弱そうな子を見つけては彼女の自慢を繰り返してました。

気の弱そうな子達は決まって「まぁ、可愛いんじゃないの。良かったじゃん」と無難な答えを言って逃げてましたよ。

Sさんが居なくなった後に、「あんな、気持ち悪い女とよく付き合えるな。目が狂ってるんじゃないの?」などの悪口が毎度のように繰り広げられてました

Sさんは、本当に敵を作るのがお上手ですねと思ってると、今度は私のところに寄って来て「今度一緒に遊ぼうぜ」と言い出しました。

私はこのとき、本当に知らないのって罪なんだな…って痛感しましたよ。続きはまた明日に






  2006 年11月12日オープン!
機械音痴の高校生の私、ウツボ眉毛(以下眉毛)が、必死こいて半月かけて作ってみました。

HTMLとかわけのわからんものを見せられて、それを必死に覚えようと一週間費やしたんですけど

さっぱり解りませんからね。何?

HTMLって?何かの呪文?

それ覚えて一体何が役に立つの?と か呟いて、

一週間ひたすら頑張ったんですよ。

友達に聞くのも恥ずかしいから、一生懸命ネットで情報を探すじゃないですか?

そしたら作成ツールなるものがあるじゃないですか。

俺の一週間を返せ!!!!!!!と真夜中の二時過ぎに張り裂けんばかりに叫んじゃいましたよ。

親父が起きて来て叱ってくるし、犬は吠えるし、ご近所さんまで起きてしまって、一人迷惑な頭のおかしい人って目で見られましたよ…

作成ツールとやらで、ホームページを作成してみようとしてみても、わからないところだらけで、一体どうしたら良いのかさっぱり解らないですよ。

とりあえず、やるからには100万…いや、10万くらいのヒットは欲しいです。

                   何をして良いのかすらわからないので、当分は日記で行こうかと思います。